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北朝鮮拉致問題は解決を望む。

sal********さん

2018/6/1018:21:07

北朝鮮拉致問題は解決を望む。

しかしふと疑問になるのが30年40年暮らした北朝鮮の生活からはたして被害者たちは日本帰国を望むだろうか、どういう生活を送っているか分からないが北朝鮮で家族を持ち子供も生まれているとした場合、北朝鮮の言葉で教育を受けた子供を連れて日本に帰るのだろうか。
もし子供を置いてくるとしても、日本での生活などに不安を覚えないで喜んで帰ってくるのでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

tec********さん

2018/6/1202:37:29

政府の支援が記載されてますね。
https://www.rachi.go.jp/jp/shisei/siensaku.html

日本に帰国して生活基盤を築いている人が実際にいるのだから、その人次第では。

質問した人からのコメント

2018/6/17 08:24:08

ありがとうございました。

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cha********さん

2018/6/1212:37:21

どんなに少なく見積もっても9割以上の拉致被害者とその家族は帰国します。
残留を望むのは1割以下です。

もう48年前の1970年3月31日に「よど号ハイジャック事件」あり、北朝鮮に渡った9人の赤軍派のメンバーは北朝鮮の「日本人村」で生活し、その後3人が死亡、2人は脱北し帰国後逮捕され、今現在残っているのは4人です。

そしてその妻と20人の子供たちは2001年から帰国が行われ、2009年にその妻と子供たちすべての帰国が完了しています。(年齢は帰国時)
2001年5月 田宮長女(22歳)・小西長女(22歳)・田中長女(22歳)帰国
2002年9月 小西次女(24歳)・岡本長女(25歳)・若林長男(24歳)・赤木長女(22歳)・魚本長男(23歳)帰国
2004年1月 田宮長男(20歳)・岡本次女(22歳)・魚本長女(21歳)・魚本次男(19歳)・田中次女(17歳)・田中三女(14歳)・柴田次女(23歳)帰国
2004年9月 田宮次男(16歳)・赤木妹長女(16歳)帰国
2006年6月 柴田長女(27歳)・赤木妹次女(?歳)帰国
2009年1月 若林次男(14歳)帰国

信念を持って自らの意思で北朝鮮に渡って優遇された生活をしていても、あの国には永住できない、夫と別居になっても子供たちの将来を考え帰国しています。

yon********さん

2018/6/1201:20:08

既に5人が帰国して北に戻りたいとは言ってないだろう。
それが答えだよ

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sen********さん

2018/6/1022:00:42

それはわからない
本人の意思ではなく、誘拐された国民を返せというのは、国の義務。

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