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コロンビア選手のハンドは一発退場になるほど悪質なプレーなのですか?サッカーの...

t04********さん

2018/6/1923:33:25

コロンビア選手のハンドは一発退場になるほど悪質なプレーなのですか?サッカーのルールは詳しくないのですが、マラドーナの神の手ゴールもあったように、たまたま手にあたったように見えPKは当

然でしょうが、コロンビアの肩を持つわけではないが、これでコロンビアがもし敗退したらあの選手が帰国したら殺されるのではないかと心配だ。

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syu********さん

2018/6/2010:43:37

昔は、手で防いで、PKに持ち込むのが賢いとされていました。1点とられるところを、PK に持ち込めれば、有利です。

しかし汚いプレーや、フェイクなゼスチャーが蔓延し、とくに南米系の選手にこれが目立ったため、悪質なプレーを一掃するためのルール改正が行われたのです。

審判への抗議なども、場合によっては一発退場が当たり前なくらいです。
つまり汚いプレーは選手生命にかかわる、という認識で一致しています。

しかし、今回のハンドは故意には見えませんでした。
それでも、審判のレッドカードは絶対です。
ピッチ上に、秩序が成立している証拠だと思います。
それでいいのだと私は思います。

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lie********さん

2018/6/2617:48:44

あきらかにゴールに入る状態を意図的に妨害したからじゃないかな?

qpn********さん

2018/6/2613:59:45

今回の場合は下記の
「4.決定的な場面における意図的に手を使っての得点機会阻止」
に該当すると判断されたようだ。

ペナルティーエリア内でキーパー以外のディフェンス側選手が手を広げてハンドになったら故意でなくとも故意とみなされるようだ。
確かにそれが許されたら全員手を広げて構える可能性もある。
それじゃあまともな試合とは言えない。
PKは確実にゴールできるとは限らないので、イエローカードでは不足で、1発退場のレッドカードが妥当というところだろう。
初心者じゃあるまいし、そんなこと当然知ってるだろう。

●レッドカード
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AB%...
サッカー[編集]
サッカーの場合、特に悪質な反則を行ったプレイヤーに対して審判が退場処分を言い渡す時にレッドカードを提示する。
ルール上の規定[編集]
退場者に対してレッドカードを提示する規定はサッカーのルールとなる Law of the Game(日本サッカー協会では「サッカー競技規則」)の第12条・ファウルと不正行為 (Fouls and Misconduct) の中で規定されており、以下の行為に対してレッドカードを提示し退場を命じると規定している。
1.著しく不正なプレー
2.乱暴な行為
3.つばを吐く
4.決定的な場面における意図的に手を使っての得点機会阻止(ゴールキーパーを除くが、ペナルティーエリア外で犯すと有り得る)
5.フリーキック、ペナルティーキックに相当する反則での得点機会阻止(前記と同じく、決定的な場面に多い)
6.侮辱行為
7.同一試合中に警告(イエローカード)を2回受けた場合(つまり再度のイエロー=レッドカードになる)この場合、その試合1枚目のイエローカードも含め、累積警告は加算しない。
レッドカードを提示された選手は、ロッカールームに引き返さなければならない場合がある。
合計で出場選手に対して大5枚のレッドカードを提示されたチームは、敗戦扱いになる(没収試合)。
これは最小競技者数の規定(7人以上)を下回ることになるからである。
稀に、試合終了後や、試合に出場していない選手も退場処分を受けるケースがある。
前者では2008年4月26日の川崎フロンターレ対柏レイソル戦での小林祐三と李忠成や2017年6月18日のザスパクサツ群馬対松本山雅FC戦での山岸祐也の例[1]、後者では2007年9月2日のサガン鳥栖対アビスパ福岡戦での柳楽智和や2011年4月27日のUEFAチャンピオンズリーグ、FCバルセロナ対レアル・マドリード戦でのホセ・マヌエル・ピント・コロラド等の例がある。
アルゼンチン5部のクライポーレ対ビクトリアーノ・アリナスの試合終了後に乱闘騒ぎが起き、両チームの登録メンバー全員と用具係1人に計37枚のレッドカードが出されたことがある。

●イエローカード
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%AD%E3%83%BC%...
イエローカードを提示する審判
イエローカード (yellow card) とは一部のスポーツにおいて非紳士的行為等を行った選手に対して審判が警告を宣するときに提示する黄色のカードのことである[1]。単にイエローと言い表すこともある。
主にサッカーで見られるが、他のスポーツでも同様に「警告」の意味付けで用いられることがある。
また「イエローカード」という語自体が一般化して
「次に同じ事を行えば何らかの措置をとる」
というニュアンスを持って使われることも多い。
かつては同様の警告・退場処分は主審の口頭によって行われていたが国際試合の多いサッカーでは言葉が通じないことが少なからずある。
退場処分を下したにもかかわらず、その意図が理解されずにプレーを続行する選手がいたという事態も生じた。
そこで見てすぐに理解できるようにカードの提示制度が導入された。
イエローカードは赤色のレッドカードとともに種々の警告行為の態様に合わせて段階的に用いるものとしているスポーツが多い。
ただし、警告や注意喚起の方法は必ずしも一様ではなく、例えば競歩では反則の判定にレッドカードが用いられるが歩型の修正にはイエローカードではなくイエローパドルを用いる[2]。
サッカー[編集]
警告者に対してイエローカードを提示する規定はサッカーのルールとなるLaws of the Game(日本サッカー協会では「サッカー競技規則」)の第12条、ファウルと不正行為(Fouls and Misconduct)の中で規定されている。
ファウル (サッカー)も参照の事。
イエローカードは合成樹脂などでできた黄色のプレートで、裏面は対戦する2つのチームに区分され、それぞれ背番号、時間、理由の記入欄が設けられている。
一般的な試合では、累積でイエローカードを2枚突きつけられた選手は直近の同大会の試合については出場停止となる。
Jリーグではリーグ戦(J1、J2、J3のすべて)においては累積4枚で次回の試合出場停止となる。
イエローカードが提示される反則[編集]
競技者が次の7項目の違反をした場合、警告を与えイエローカードを示すと規定している。
1.反スポーツ的行為を犯す
2.言葉または行動によって異議を示す
3.繰り返し競技規則に違反する
4.プレーの再開を遅らせる
5.コーナーキック、フリーキックでプレーを再開するとき、規定の距離を守らない
6.主審の承認を得ずにフィールドに入る、または復帰する
7.主審の承認を得ずに意図的にフィールドから離れる
警告とイエローカード[編集]
イエローカードは前述の通り主審が警告を与えた時に示される有体物であって、警告自体ではない。
当該選手やその他の選手、監督、コーチ、副審、観客などはこれにより、明確に当該選手が警告されたことを知るのである。
ただし、サッカーの話題における「イエローカード」という言葉は、「警告」と同義で扱われることがほとんどである。
例えばリーグ戦など複数の試合で構成される大会では通常、各試合で受けた警告の数を累積してカウントし、一定数(大会によって異なる)に達すると出場停止処分などが科せられる。
カウントされるのは「警告の数」であり、「イエローカードの数」というと規則上は正しい表現ではないものの、一般的な会話やテレビ解説などでは
「○○選手は、何枚目のイエローで次節出場停止」
のように言われる。
また、
「同じ試合の中で2つ目の警告を受ける」
と退場を命じられて
「レッドカードを示される」
が(競技規則第12条)、これも
「2枚目のイエロー」
などと言われることが多い。
なお、この場合は主審が一方の手でイエローカードを示した後、もう一方の手でレッドカードを上に上げて示し、2つ目の警告による退場であることを示す。

tom********さん

2018/6/2609:09:58

南アフリカワールドカップのガーナ戦で、ウルグアイのスアレスが同様のプレーをして、退場になりました。

あの試合は延長戦の後半で1点入れば試合が決する局面で、スアレスは故意にハンドをして退場になり、ガーナはそのPKを外し、PK戦にもつれ、結局、ガーナは敗れました。

要するに、こういうプレーは、試合結果そのものを左右するような決定的なファウルに値します。

仮に、こういうプレーを看過すれば、イエローカード1枚で確実な1点を防げる可能性があるとなり、戦術として成立してしまいます。つまり、サッカーの試合が壊れてしまう恐れがあるわけです。

過失であればイエローカードはありえますが、故意と受け止められればレッドカードを致し方ないでしょう。

あの場面は、手を伸ばしてシュートを阻止しにいってるので、100%レッドカードです。

あと、94年当時のコロンビアと現在のコロンビアでは、治安がまるで違うので、サンチェスが殺されることはまずありえません。ちなみに、エスコバルが殺害されたのも様々な説があり、自殺点が原因とまではいえない可能性もあるみたいです。

jbt********さん

2018/6/2521:48:54

決定的に入るゴールにはんどしたから

azu********さん

2018/6/2516:12:02

サッカーはご存知のように足でボールを運ぶ競技ですので、手を使うことは基本的に悪質な行為です。思わず手が出てしまったのだとしても、意図的とみなされれば一発退場は珍しくありません。(足だとしても危険なタックルなどは同様)

また判定は審判の主観によるところも多いです。
ファウルを発見しても、プレーを止めることがその時点で攻撃中のチームに不利益な場合(次の瞬間シュートに繋がる可能性が高いなど)審判の裁量でプレーを続行したり、審判は大きな権限を持っています。

簡単に言えば主審の胸ひとつ、といった感じはあります。
もしも「試合開始直後だし・・・」などと考えていればレッドではなくイエローだったかも知れません。
あの選手はSNSが炎上していると聞きました。
確かに、過去には殺された選手もいたそうで、心配ですね。

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