ここから本文です

現行民法の約款について

アバター

ID非公開さん

2018/6/2100:13:50

現行民法の約款について

約款の組入要件と内容規制に関する理論状況についてレジメを作成し発表する事になりました。
どういった構成にすればよいでしょうか?

理論状況とはそもそも何を調べればよいのでしょうか?

質問内容が抽象的ですが回答していただける方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。

閲覧数:
16
回答数:
1
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mar********さん

2018/6/2620:58:05

つまり、約款は契約自由の原則に基づいて、契約としての効力も原則として認められるが、相手方の信頼など基礎としているので、いかなる場合にでも認められるわけではない。

約款の有効性等に関する判例は多々あるので調べたうえで、原則と例外を論じ、平成29年の民法債権関係改正によって、どのような改正議論があり、改正条文にどう反映されたかをまとめることです。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる