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【人類の学問は、学問モドキです(第七弾)】 今回は、下記のアインシュタインの...

nag********さん

2018/6/2218:35:45

【人類の学問は、学問モドキです(第七弾)】
今回は、下記のアインシュタインの不思議な考え方につい
て意見を交換しましょう。

論争ではありませんので、何なりとお気軽に書き込んでく
ださい(学問の会 長屋修)。

疑問①:アインシュタインは、特殊相対性理論を展開する
につけて慣性運動している二つの系の間の速度vを使って
います。これは光速度不変(一定)の原理に基づいた理論で
すから、両系間の速度vも光を使って確定されていなけれ
ばならない筈ですが…

疑問②:速度を記述する際には、それぞれの系や物体など
体積(長さ)のあるものはどこか一点を定めて扱わなければ
なりません(理想的には質点)。何故なら、相対速度の記述
の際、長さを繰り込むと速度vが不確定になるからです。
従って、「同時である、同時でない(これら主張は双方の
系で一度に成り立っていること)」です。すると、この速
度vの確定に長さを繰り込んでいることになりませんか…

* 何の条件もつけることなく、速度を確定すれば長さは
* 不確定となり、長さを確定すれば速度は不確定になる
* ことに注意(速度議論における長さと速度の不確定性)

補足※ 以下の内容は、予告としておきます。
光は波であって、その媒質は超微細な【単子】というもの
です。そして「単子」は、随伴されたり、随伴されなかっ
たりし、その度合いも様々です。また、境界は定かであり
ません。

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ベストアンサーに選ばれた回答

nan********さん

2018/6/2523:56:08

>両系間の速度vも光を使って確定されていなけれ
ばならない筈ですが
→意味が分かりません。
>疑問②
→最初から最後まで意味不明。

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