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仏教で49日というのがありますがこれについてあることに気づきました。この49日を...

tsr********さん

2018/6/2412:28:50

仏教で49日というのがありますがこれについてあることに気づきました。この49日を計算すると7×7=49に成ります。

これってもしかして七つの大罪をあの世にいくにつれ生前にしてきた罪を裁く期間じゃないかと思うのですがどうでしょうか。(ようするに生前憤怒 傲慢 怠惰 色欲 嫉妬 暴食 強欲に関係する罪を一週間かけて裁くということです。) あくまで個人的な考え方ですが

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hou********さん

2018/6/2412:51:37

人間には108の煩悩があるといわれていますから、それ以上に罪を作っています。生前の行いに応じて次に生まれるところを決める期間が四十九日です。

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gan********さん

2018/6/2418:56:21

四十九日は作り話だから、そんなことにとらわれると仏教は理解出来んだろう。日本の坊主は、死後のことばかり。生きている人のことは構っていない。これは、本末転倒である。

iya********さん

2018/6/2417:00:51

四十九日法要は日本にしかないので、神道の五十日祭が起源だという説があります。 ちなみに海外仏教は葬儀や法事もやらないです。

sio********さん

2018/6/2414:36:32

ブッダが菩提樹の下で瞑想を始めて悟りを得たのが四十九日目であるということ。
その間、七日ごとに悪魔(自身の煩悩)を撃退し、七回目に最後の悪魔に打ち勝ち、完全なる悟りの境地に達しました。

一般的には死ねば七日ごとに生前の行いを審査され、それが七回続いた後に行くべき世界が決まるということのようです。

ech********さん

2018/6/2413:08:32

七つ大罪との関連は不明ですが、七日毎に裁判を受けて赴く先が決まるらしいです。
その裁判の際の手助けとして三七日法要や七七日法要(四十九日法要)があります。

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