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ソ連崩壊後、新生ロシアから来日したコーズィレフ外相は、自民党の渡辺美智雄外相...

kar********さん

2018/6/2718:00:29

ソ連崩壊後、新生ロシアから来日したコーズィレフ外相は、自民党の渡辺美智雄外相と会い、歯舞色丹を日本側に引き渡すから、国後択捉は交渉継続で合意しようと提案して来た。

しかし自民党は欲を出し、四島一括を主張した為、何も得られなかった。これは自民党の大失敗ですよね?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

jun********さん

2018/6/2813:13:24

既に立派な回答がありますから重複は避けます。

二島で合意など国内世論が納得する筈もありませんでした。万が一合意していれば自民党は政権を失ったかもしれません。

  • 質問者

    kar********さん

    2018/6/2813:42:20

    国後、択捉は放棄するのでは有りません。交渉継続です。そうしないと百年たっても何も変わりません。

    国民の反発が有ると言うなら、国民投票すれば良かったのです。

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質問した人からのコメント

2018/7/2 00:02:43

国後、択捉は放棄するのでは有りません。交渉継続です。そうしないと百年たっても何も変わりません。

国民の反発が有ると言うなら、国民投票すれば良かったのです。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2018/6/2721:00:15

自民党が欲を出して四島一括返還を主張したと考えるより、問題の解決を失敗させることを目的として、日本側がロシア側に無理難題を吹っ掛けた可能性の方が高いように思いますね。
ただ、北方領土問題の解決を望まない米国と良好な関係を維持する上では失態と言えないでしょうね。
むしろ米国という親分の意思に従う、出来た子分かも知れません。

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