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◆中国空母艦載機に欠陥=墜落事故4回↓代替機を開発 - 香港紙 http://news.livedoo...

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ID非公開さん

2018/7/520:25:52

◆中国空母艦載機に欠陥=墜落事故4回↓代替機を開発 - 香港紙
http://news.livedoor.com/article/detail/14967103/

▲ パクリは所詮パクリで↑運用には程遠いいかな~?

補足▼ 当初、中国の航空専門家は殲15の設計上の問題では無いという立場を取っていたが、連続して事故が起きたため欠陥があることを認めたという。
http://news.livedoor.com/article/detail/14967103/
▲ 欠陥が有ると認めてるじゃないか↑URLを付けず、いつもただ書くだけの【”寝言・作文・ヨタ話し”】の、捏造がノルマの工作員君。

F-35,Su-33,中国空母艦載機,代替機,T-10K,J31,ウクライナ

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ベストアンサーに選ばれた回答

dar********さん

2018/7/715:00:32

中国のパクリは有名ですが、それぞれパクリ方に違いがある。

J-15は、Su-33自体をパクったのでありません。
パクろうとしたのですが、Su-33を入手できなかった。
中国はロシアからSu-33を買おうとしましたが、
「先に見本として2機をデリバリーして欲しい」と魂胆丸見えのリクエスト。

当然ロシアは、
「2機だけ引き渡したら、あとはパクるつもりだろ。
そもそも2機だけの生産に、金と労力をつぎ込んで生産ラインを用意するか!
ふざけんな」
とお断り。

困った中国は、自主開発を強いられます。
ですが、幸いなことに、ウクライナにSu-33の原型であるT-10Kという機体があった。
Su-33はSu-27の派生型。
T-10というのは、Su-27の開発段階で作成して実験機。
そして、その艦載バージョンSu-27K(後のSu-33)の実験機が、このT-10Kなのです。

しかも、相手はウクライナ。
ロシアと違い、積極的に戦闘機を製造・輸出するだけの体力がないが、関連する技術者や整備士は沢山いる。
お金させ出せば、中国にいくらでも協力してくれます。

そうして、ウクライナからT-10Kの詳細情報を持った技術者を招聘し、中国は「自主開発」したんです。
だから、完成したSu-33をパクってなんかない!というのは事実。

ですが、知的財産権を守ってるわけでもない。
また、パクったのが、未完成の実験機なので、そこは中国自身で解決しない限りは、どうにもならない。

たとえ、ウクライナ人技術者の支援があっても、肝心のウクライナ自身が、空母を不用品として手放すような国。
いや、それを買ったの中国ですけどね。
どちらにせよ、完成された技術でななく、参考品しかないのです。



さて、J-15に欠陥があるから、J-31ってホンマでっかって感じです。
Su-30をパクって、レーダー断面積の低減を試みた、J-10Bでも、同じように不具合があって、軍が「これじゃ、受け取れない」と拒否した。
しかし、その後も改良を続けて、何とかものにしたことがあります。

逆に、J-31はF-35の超劣化コピー。
そんなものを艦載機として完成させる?
余計ハードルが高いんじゃないか?

まぁ、アメリカのF-35が実戦配備に進み、中国もあせってるのかもしれません。
なんたって、J-15を完成させても、F-35が相手ではボロ負けですからね。

でも、くどいようですが、J-31を艦載機として完成させるって、そんな簡単じゃないですよ。
そもそも、既にF-35は単発なのに、J-31じゃ双発になってますからね。

F-35と同じか、それ以上のものを作るのは、まだまだ中国には無理。

ベストアンサー以外の回答

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やまさんさん

2018/7/716:33:57

望む推力が得られずカタパルトも作れず運が良ければ飛び上がるレベル!

空母から海にダイビングするなんて酔狂な!張子の虎は役立たずです、

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カテゴリマスター

2018/7/622:15:18

何故、埋めるなり沈めるなりして
いつものように(笑)誤魔化さなかったんだ中国(;゚Д゚)!

運用なんざどうでもいい国では無かったのか?
何か、もぅどぅでもいいからダンボールで作っとけよ(。・m・)クス。
と、思う今日この頃。
つか、昔スイカでさえ爆発した事考えれば…
墜落?ホントは爆発してたりしてΣ(゚д゚lll)。

しょっぽクン

yah********さん

2018/7/617:21:27

日本人てよく騒ぐ人種だな(笑)

香港の記事を確認したたが、確かに、J15に何回も事故があって中国海軍が満足しているわけではないと書いてある。
しかし、新しい機種を開発する原因はに関してはこれでなく、周辺国がF22、F35などのステルス機が増えているから、これに対抗できるようなステルス艦載機を開発しなければならないとも書いてあり、両者を因果関係しにたのは日本人の勝手な解釈だ。

ジェット戦闘機の空母運用経験ゼロから始まる国にしては、数十人の艦載機パイロットを育つには2回の墜落はむしろ上出来たよ?

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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kam********さん

2018/7/522:09:16

自動車のエンジンもつくれない国には無理です

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カテゴリマスター

gis********さん

2018/7/522:05:06

国産エンジン(WS-10シリーズ)の出力が致命的に足らず、寿命が極端に短いと言う欠陥があるのは何年も前から知られていた事実です。
そう言った問題があちこちにあるのでしょう。例えば3Dプリンタでチタン部品を製造したと宣伝していましたが、不可能な話では無いのだそうです。しかしその為には3Dプリンタで成型した後で、高度な冶金学を駆使して後処理しないと強度などの特性は得られないそうです。ジェットエンジン作るのとどっちが難しいかレベルの技術なのですよ。当然そんな事ができる訳もなく ┐(´-`)┌

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