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パネライのカスタマーサービスについて。 PAM00380を昨年の8月に購入後、竜頭の...

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ID非公開さん

2018/7/804:56:33

パネライのカスタマーサービスについて。
PAM00380を昨年の8月に購入後、竜頭の不良にてパネライのカスタマーサービスへ修理に出しました。

修理品の返却後に本体を確認したところ、修理依頼時には無かった傷がケースバックに無数に付いていました。
傷について問い合わせたところ、「超音波洗浄で気付かなかった傷が見えてきた」とのこと...
修理依頼時には確実に無かったもの(発送前に確り確認しています。)であると伝えても、「傷が付くような扱いはしておらず、あくまで修理受付の際に付いていたもの」との返答しかありませんでした。
修理品を再確認したいとのことで、カスタマーサービス返送後も同様の返答。
納得のいかない返答に、国民生活センターに相談をするとともに連絡を入れて頂きました。
その後一ヶ月...この件に関する返答も連絡も無い状態です。
時計もそのまま先方にある状態で、返送もされていません。
並行でも国内正規品と変わらない保証が受けられるということで購入した物ではありましたが、やはり並行差別は有るのでしょうか?
互いに「傷が付いていた、初めから付いていた。」との水掛け論にも似たやりとりもそうですが、まるでクレーマーのような扱いと、一ヶ月にもおよぶ放りっぱなしの扱いには憤りしかありません。
パネライのカスタマーサービスについて、このような対応をされた方はおられますでしょうか?
また、その際のカスタマーサービスに対するご経験がある方がおられましたら状況等教えてください。
宜しくお願い致します。

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doj********さん

2018/7/814:10:09

残念な事に良く耳にする話ですし、目の前で遭遇した事もあります。
目の前の対応は風防の中の大きなゴミでしたので、揉め事にはなりませんでしたが、技術者の技量に疑問を持ちます。
技術者もピンキリで、ヒコみずの を出たばかりの様な素人から20年来のベテランまでさまざまです。
ETA由来の入門機ならば、その素人同然の技術者が担当でしょうね。

今回の件は修理に出す時点の画像が無ければ、最初から有った、無かったで終始します。
裏蓋はその呼び名の通り蓋ですので、巻芯にトライするためには外します。外した後は部品入れに修理完了まで入れておきます。
その後、洗浄したと云う事ですが オーバーホールでも無いのに不思議ですね。
まあ工程を説明しても無駄ですが、裏蓋に傷が着く工程が無いのです。
洗浄は網に入れて行います。その網に逆さに入れれば擦れる可能性大ですね。

今後、どの様な対応を期待しているのでしょうか?
裏蓋交換は情報が刻印されているので難しいですし当然の事、新品交換は出来ません。
双方で妥協しあって、ポリッシュで傷を目立たなくするくらいでしょうか。
一ヶ月以上も放置されているのですから、こちらから何らかのメッセージを送らなければ 放置の期間が長くなるだけです。

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sit********さん

2018/7/812:39:33

私は銀座パネライで毎回OHをしていますが一度もそのようなことはありません。引き取り時に時計の外観確認もす一緒にします。貴方が受け取り時に気付かなかったという事になり残念ですがメーカーも過失は認めないでしょう。仮に渡す前の写真を保管し、受け取り後に写真の証拠を見せても受け取った後に付いたキズでは?と疑われるでしょう。メーカーからすれば貴方がキズを受け取った後に付けたからクレームを上げてきたと捉えてると思いますよ。

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sha********さん

2018/7/811:27:39

これは本当に腹立たしいけどありえます。


パネライではありませんが私も同じリシュモングループのカルティエでひどい目にあっています。私の場合は針の根本が傷つき過ごし曲がってました。幸い外装ではなくガラス内部と私が触り得ない場所なのでカルティエも非を認め、限定品だったこともあり針のスイスからの取寄で3ヶ月以上かかりました。

実はそれ以外でもプロならありえないと思うようなミスも2回あって激オコな所にそれをやらかしたので正直リシュモンのサービスには全く信頼がありません。かなりサービスの質は低いと確信しています。


ただ、悔しいですが部品が外部に無いためは正規に出すしか仕方がないです。 ただ救いは、こちらが間違いがないことを証明できるように自己防衛さえしておけば、奴らは部品はいくらでも持っているので責任を取らせることはできるということ。

なのでこれを期に同じ失敗を繰り返さぬよう正規に出す際も傷がないことを写真などで証拠押さえして、引き渡す際にも窓口と確認しあって(動画もいいです)すべて証拠を押さえて渡すようにしましょう。

客が自己防衛しなければいけないなんてとんでもないブランドですがそれが、弁護士もみっちりついてる企業に非を認めさせるにはそれくらいするしかないのです。

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kan********さん

2018/7/807:27:17

外国ブランドとのやりとりは、そうなってしまった以上、堂々巡りになる可能性が高いです。何回でも預かってくれるし、何回でも決まった検査はしてくれますが、相手が認めるだけの客観的な事実を見つけない限り非を認めることはありません。

たとえば、あなたが損害賠償請求の裁判をブランドに対して起こして、法廷の場であらそっても、相手はきちんと出てきて争うと思います。そういうところは日本のメーカーに比べると非常に腹が据わっています。

なので、あなた自身がそういう相手に対して、どういう形で係争すると、自分自身に納得が得られるかを考えながら対峙していくとよいと思います。

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