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サボテン接ぎ木、鬼面角の台木利用について質問いたします。

nis********さん

2018/7/921:12:48

サボテン接ぎ木、鬼面角の台木利用について質問いたします。

先日、サボテン仲間の方から、昨年採取されたという鬼面角の種子を分けていただきました。
6月に播種してみましたところ成長が早く、5月に播種した袖ヶ浦よりも既に大きくなっております。

ここで疑問なのですが、耐寒性も高く、丈夫で成長も早い鬼面角があまり接ぎ木の台木に使われていない理由とはなんなのでしょうか?

調べてみますと、鬼面角にとりあえず接ぎ木してみた方などはおられるようなのですが、同好会などのセリでは、台木に使われるもののほとんどが袖ヶ浦や竜神木です。

鬼面角の袖ヶ浦や竜神木にはない欠点など、もし分かる方がございましたらよろしくお願いいたします。

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san********さん

2018/7/1008:59:32

大きくなりすぎるので場所を取るくらいしか思いつきません。
地植えされているのに接ぎ木されている画像を見たことありますが、それは径が10cm以上、高さ1mくらいのものに接がれていました。
接ぎ穂の生長も抜群に速いようでした。

  • 質問者

    nis********さん

    2018/7/1211:15:16

    ご回答、ありがとうございます!
    なるほど、鬼面角の親木を保持していると大きくなりすぎるという欠点があるかもですね(^−^;)
    高さ1mの台木というのもなかなか贅沢ですね。

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