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お酒は適量を守ればむしろ体にいいと聞きますが、これは正しいですか?

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xo3********さん

2018/7/1113:27:36

お酒は適量を守ればむしろ体にいいと聞きますが、これは正しいですか?

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hik********さん

2018/7/1116:09:09

最近の研究ではお酒は少量でも体に悪いというデータが出ています。
お酒は飲まないに越した方がいいですよ。

毎日お酒を飲んでいると、
アルコール依存症になる可能性があります。
また、休肝日なしだと、健康を害します。
今すぐ改めた方がいいですよ。

アルコール依存症は多量に飲む人がなるという認識がありますが、
多量に飲まなくても、毎日お酒を飲んでいる人が次第に酒量が多くなり、
コントロールが効かなくなってアルコール依存症になってしまうのです。

お酒はお酒を飲まない休肝日を週に6日設けて、
適量を飲むのが正しいお酒の飲み方です。
2週間に一日だけの飲酒にするとか、ネ。
2週間に一日だけの飲酒にすること、
これすごく肝要な心得です。
これを大事にしてください。
本当なら飲まないのが一番良いのですが。

一カ月に一日の飲酒にするのもとてもとても良いです。
お酒は一切飲まないのが一番良いですよ。

それが一番安全な安心な飲み方です。
それがアルコール依存症にならない飲み方です。

週に2日の休肝日でもアルコール依存症になる人もいます。
ですから、休肝日を適切にとらなければいけないのです。

週に一日の飲酒にしたほうがいいです。
週に一日にしたほうが適切でより確実です。
それが一番アルコール依存症にならない飲み方です。
飲まないなら飲まないに越したことは有りませんが、
飲まないで済むなら飲まないのが一番良いです。
飲まないようにするのが一番正解です。
出来る限り週に1日にとどめましょう。

現飲酒者の26人に1人がアルコール依存症です。

誰でもなる可能性がある病気と言えるでしょう。

ビールの適量は一日一缶。
焼酎は25度で80mlです。
日本酒は一日一合。
チューハイも一日一缶。
適量を飲むのも大切なことです。

また、毎日飲んでいると健康を害することにも繋がります。
肝臓を休ませないで飲んでいると肝硬変などの病気にもなります。
それから、色んな病気の引き金にもなります。

そのような意味でも、休肝日を適切に設けて、量を適量に飲まなければなりません。

お酒が楽しみならそれでいいでしょう。
お酒が好きなのはいけないことではありません。
けれども、必ず量を適量にして休肝日を設けなければいけません。

お酒が好きな人は特に注意が必要です。

必ず気をつけて下さいませ☆そしてこのことを必ず忘れないで心がけることです☆

お酒は飲んでも飲まれるなとはこのことですよ☆

大切なあなた様がアルコール依存症になりませんように。。。
健康を害しませんように。。。幸せに暮らせますように。。。

アルコール依存症は恐ろしいですよ。

大切なあなた様が幸せに暮らせますように。。がんばってください☆

ベストアンサー以外の回答

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ak4********さん

2018/7/1120:54:45

正しいです。

だから医薬品の中には
「薬として」
アルコールが使用されているものがあります。

ino********さん

2018/7/1119:04:29

正しくないです。

健康には百害あって一利なしです。

hia********さん

2018/7/1115:17:30

多分正しいと思います

祖父は一日も欠かさず家で二合の酒を飲み続け(付き合い酒はもっと飲んだらしい)
97歳のある日、散歩の途中で息絶えました、

生涯、入院したのは80歳過ぎてトラックに轢かれたときだけです(頭蓋骨陥没)、

ただ、私はアルコールアレルギーなので体にわるい、のかな。

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eit********さん

2018/7/1115:10:55

お酒は適量なら健康にいいです。

日本においては、厚生労働省が推進する「健康日本21」によると、
「節度ある適度な飲酒」というのは1回量として純アルコール量20g程度としています。
社団法人アルコール健康医学協会は、1回量としての限度は純アルコール量40gまで
だとしています。

狭心症や心筋梗塞、脳梗塞、糖尿病などの疾患は、少量の飲酒をしていた方が発症率がやや下がるという報告があります。
また死亡率も、研究結果としては少量飲酒していた方がやや下がるという事です。
狭心症や心筋梗塞、脳梗塞は、血管が詰まる事で発症します。
アルコールは善玉コレステロールを増やして、血管内のプラークという脂肪の塊を減らし、また血小板凝集を抑制する事で血液を詰まりにくくしてくれるのだと考えられています。
また、インスリンの分泌が増えてインスリン感受性が上がれば糖尿病のリスクが減ります。

非飲酒者よりも、少量飲酒者の方が発症率が低く一番発症リスクが少ない純アルコール量はおおそよ20g前後です。
これが「適正な飲酒量というのは純アルコール量20g」という根拠になっていると思われます。

一般にアルコール20gを1単位としていて、1単位は

日本酒なら180ml(1合)=ビールなら500ml=ウイスキーならダブル60mlです。

お酒の適量は1単位~2単位で日本酒なら2合までです。
昔から「酒と女は2ごうまで」と言われていますが、言い得て妙ですね。

かつて世界最高齢だった泉重千代さんは、70歳から死亡する120歳まで医師が止めるのも聞かずに毎晩黒糖焼酎のお湯割りの晩酌を欠かさなかったと言いますから適度なお酒は健康にいいようですよ。

iso********さん

2018/7/1113:48:32

いえ、都市伝説です。アルコールは量の多少に関係なく確実に人体にとって有害です。

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