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本居宣長の神道の考え方から、神には貴賤、強弱、善悪があるとあります。

hin********さん

2018/8/902:17:19

本居宣長の神道の考え方から、神には貴賤、強弱、善悪があるとあります。

強弱、善悪があるのは把握できるのですが、貴賤というのがどうにもわかりません。
神の貴賤とはどういうものか知っている方が居りまし
たら教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

yas********さん

2018/8/906:43:34

貴賤は、貴いことと、卑しいこと。また、身分の高い、低い。ということです。

神様には、福の神もあれば、貧乏神もある。

正一位の神もあれば、無格式の神もある。

また

皇族や天皇が亡くなって神として祀られた例もあれば、

平民や餞民が亡くなって神として祀られた例もあるのです。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ski********さん

2018/8/908:35:41

神様にも正一位とか位階を与えたからそれじゃない。

本居もただの庶民だから歴史なんかわからない。(笑)

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