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関西生コンの武委員長が恐喝事件で逮捕されましたが、辻元や福島議員は滋賀県警に...

ugk********さん

2018/8/2818:23:03

関西生コンの武委員長が恐喝事件で逮捕されましたが、辻元や福島議員は滋賀県警に出向いて労働運動の弾圧だとして武委員長の釈放を要求しないのでしょうか。

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kiy********さん

2018/8/2819:34:44

ugk********さんがやればいいでしょ?

誰がやっても変わらない。

人間になるチャンスですぞ!

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shi********さん

2018/8/2915:28:46

直接的には動かないんじゃないですかね
在日を使って抗議活動はするかも

cir********さん

2018/8/2905:46:46

●2017年10月
関西生コンは2005年、連帯ユニオン(全日本建設運輸連帯労働組合)関西地区生コン支部と地方議員等が連携して結成されたが、そもそも関西生コンは過激な極左活動団体なのである。
沖縄の反基地闘争に注力、「安倍政権打倒」等を掲げ、委員長の【武健一】は逮捕歴が実に3回、実刑判決も食らい、大阪拘置所に収容中、便宜を受けた刑務官に釈放後、現金100万円を渡して贈賄で再逮捕されるような人物だ。
その時、同時に逮捕された【武健一】のボディーガード役は山口組系の元組長(樺山勝美)であり、また、【武健一】は2003年、【辻元清美議員】に1000万円の献金をしている(『月刊宝島』2010年1月号に記載)。
さらに、【武健一】は「連帯ユニオン議員ネット」代表の戸田久和・門真市議会議員への不法献金でも追徴金を払っている。
そしてこの件で戸田議員の側も、罰金80万円、追徴金360万円及び公民権停止2年間の処分を受けていたのだ。

◆発端
それは2017年2月9日、客観を装った朝日新聞の記事により、さりげなく始まった。
<■学校法人に大阪の国有地売却 価格非公表、近隣の1割か
2017年2月9日05時03分
http://www.asahi.com/articles/ASK264H4YK26PPTB00J.html
財務省近畿財務局が学校法人に払い下げた大阪府豊中市内の国有地をめぐり、財務局が売却額などを非公表にしていることが分かった。
朝日新聞が調査したところ、売却額は同じ規模の近隣国有地の10分の1だった。
国有地の売却は透明性の観点から「原則公表」とされており、地元市議は8日、非公表とした財務局の決定の取り消しを求めて大阪地裁に提訴した。>
社会面を7段使った比較的大きな記事である。
大阪の学校法人が近隣国有地の10分の1の値段で、国有地を払い下げてもらっていた。
この国有地売却について非公表となっているために、地元豊中市の市議会議員が、大阪地裁に公表を求めて提訴したというのである。
もっともらしい。
だが、全国紙7段の記事にすることではあるまい。
地元市議が、公表を求めて地裁に提訴したに過ぎない。
公表した結果、問題がなければ終わる話だ。
調査したところで、違法性の可能性は低かろう。
財務省が足の付く違法取引などするわけないからだ。
大阪府議会で問題になるのが関の山であって、朝日新聞全国版で7段抜きの記事というのは、不自然だろう。
当然だ。
これは仕掛けだったのである。
この記事の終わりには以下の1段が付け加えられているのを見れば、それは明らかだ。
<森友学園が買った土地には、今春に同学園が運営する小学校が開校する予定。
籠池理事長は憲法改正を求めている日本会議大阪の役員で、ホームページによると、同校は「日本初で唯一の神道の小学校」とし、教育理念に「日本人としての礼節を尊び、愛国心と誇りを育てる」と掲げている。
同校の名誉校長は安倍晋三首相の妻・昭恵氏。>
籠池は2011年まで日本会議大阪の役員だったが、その後、同会とは関係がない。
いずれにせよ、この件は、菅野完の『日本会議の研究』(扶桑社新書)以来、1年以上続いていた日本会議叩きー日本会議関連本だけで6冊、朝日新聞も大型連載を組んでいるーの取材から浮かび上がったのに違いない。
しかも、「日本初で唯一の神道の小学校」「愛国心教育」という点をわざわざ報じているのは、森友問題が当初、イデオロギー闘争として着眼されていた事を示していよう。
本来なら、土地取得非公表という行政事実と、学校法人の教育理念は関係ないのだ。
そして、勿論、何よりの肝は、文末にさり気なく添えられている
「同校の名誉校長は安倍晋三首相の妻・昭恵氏」。
第1次安倍政権は朝日新聞主導の「安倍叩き」によって退陣に追い込まれた。
その際、朝日新聞の元主筆・若宮啓文が語ったとされる
「安倍叩きは朝日新聞の社是」
という言葉を政治評論家だった三宅久之から聞いた。
時の流れは恐ろしい。
三宅も若宮もその後、相次いで鬼籍に入り、今はもういない。
が、生前三宅から聞いたところによると、若宮が三宅に電話をかけてきて
「僕、そんな事言ったかなあ」
と抗議し、三宅が
「じゃあ、俺が作り話をしたとでも言うのか」
と応酬したことがあったそうである。
朝日新聞からは発言は事実ではないと抗議があった。
が、朝日新聞はそんな建前論を振りかざす必要はなかったのだ。
最近の森友ー加計スキャンダルの最中にも、民進党を離党した長島昭久代議士が次のようなツイートをして話題になったのは記憶に新しい。
<一昨日暴露された加計学園をめぐる文科省の内部文書の真贋については予断をもって語ることはできませんが、昨日たまたま話した朝日新聞のある幹部の表情には、社運を賭けて安倍政権に対し総力戦を挑むような鬼気迫るものがありました>
(2017年5月18日19時34分)
「安倍叩き」は今なお「朝日新聞の社是」なのだ。
それにしても、この森友学園の一件は、情報の仕込み元からしてどうにも胡散臭い。
何しろ、豊中市議会議員とは言え、この問題を提訴した木村真市議は普通の意味での議会人とは到底言えないからだ。
木村真は「連帯ユニオン議員ネット」副代表となっているが、これは穏健な議員団体ではない。
2005年、連帯ユニオン(全日本建設運輸連帯労働組合)関西地区生コン支部と地方議員等が連携して結成されたが、そもそも関西生コンは過激な極左活動団体なのである。
沖縄の反基地闘争に注力、「安倍政権打倒」等を掲げ、委員長の【武健一】は逮捕歴が実に3回、実刑判決も食らい、大阪拘置所に収容中、便宜を受けた刑務官に釈放後、現金100万円を渡して贈賄で再逮捕されるような人物だ。
その時、同時に逮捕された【武健一】のボディーガード役は山口組系の元組長(樺山勝美)であり、また、武健一は2003年、辻元清美議員に1000万円の献金をしている(『月刊宝島』2010年1月号に記載)。
さらに、武健一は「連帯ユニオン議員ネット」代表の戸田久和・門真市議会議員への不法献金でも追徴金を払っている。
そしてこの件で戸田議員の側も、罰金80万円、追徴金360万円及び公民権停止2年間の処分を受けていたのだ。
その戸田議員のブログには次のように記されている。
http://www.hige-toda.com/____1/renntai_yunionn/kakikomi/1_22kakikom...
<関生労組は出発時点から職場のヤクザ支配と熾烈に闘わざるを得ない状況があり、現実に会社が雇ったヤクザに2人が殺されているし、武委員長も拉致監禁されるなど少なくとも5回は殺されかけています。
ヤクザに暴行・脅迫された例は数え切れません。
そういう闘いを経て、やがては「山口組も手を出さない」ほどの闘争力と力関係を作りあげていきましたが、それはまさに血と汗に色どられた苦闘の歴史です。>
これが現職市議の書くことだろうか。
木村真もこのような人脈図中の団体副代表なのである。
一方、朝日新聞が、偶然、大阪支局に持ち込まれた1学校法人の国有地取得問題をいきなり記事にすることも又、考えにくい。
この記事は署名記事(吉村治彦、飯島健太)だが、執筆者の1人、吉村治彦記者はラジオ番組で次のように「取材を始めたきっかけ」を語っている。
<私が豊中市を担当していまして、日頃から行政なんかを取材しているんですけれども、先ほど木村さんが出ていらっしゃったと思うんですが、まあ、あの木村さん・・・ん・・・ではないんですけれども、ある方からですね、ええーまあー豊中市が取得しようとした土地があったんですけれどもそこがまあ、お金の問題で取得できなかったんだけれども、そこになんか小学校が建設されていて、ただその金額がいくらで取得したっていうのが分からないっていうふうに聞きまして、その情報をまああのーきっかけにですね、ま関心を持って取材を始めました。>
(2017年2月22日、TBSラジオ「荻上チキ・Session22」)
情報源を木村真としようとして、咄嗟の判断でごまかしたように聞こえる。
木村真が活動家であることが広くマスコミで喧伝されたら、取材ではなく、活動家ネットワークと朝日新聞の共謀と見られる恐れは充分あるケースだ。
咄嗟に木村真とは別の「ある方」からの情報としたのではなかったのか。
吉村治彦は朝日新聞の大阪社会部で豊中市を担当する記者、木村真は豊中市議、土地は豊中市の国有地である。
こんな特殊な土地売却額の「非公表」表示を、他の「ある方」が同時に吉村治彦に持ち込むことは考えにくい。
実は、木村真から朝日新聞記者への情報提供は前から度々あったのである。
が、そのままでは記事にできる客観性が担保できない。
そこで朝日新聞の記者側から、何らかの訴訟を構成すれば記事にできるとの助言があった末でのこの記事だと思う。
朝日新聞は、こんな風に破壊的な極左集団人脈と記者が昵懇になり、客観記事を装って彼らのメッセージをあれこれ発信しているのだろうか。
もしそうなら朝日新聞を良識の声と信じる購読者への背信である。
読者らが知ったらどう思うだろうか。

2017.8.17 11:39更新
森友学園・国有地売却額非公開訴訟、国が却下求める 一転開示で「訴えの理由なくなった」 大阪地裁
http://www.sankei.com/west/news/170817/wst1708170049-n1.html

yns********さん

2018/8/2905:10:32

●関西生コントップ、逮捕。辻元清美との関係、実は国会で文書配布されていた。籠池夫人のメール内容で暴露済み
2018年8月28日
https://samurai20.jp/2018/08/decision-4/
『関西生コンのトップを逮捕 滋賀の生コン業者の恐喝未遂事件 契約断った商社に「大変なことになりますよ」』と産経が報じている。
私は、この第一報をせと弘幸さんのBlogにて知った。
彼らは、特に関西生コンについて、徹底的な活動を継続してきており、それらの活動が実ったということだろう。
私も別ルートで動いてきたのはご存じの通りだが、議員として書く以上、着眼すべきは「文書」だろう。
関西生コンと辻元清美の関係は、週刊誌などでも報じられているし、ネットでは有名な話だ。
だが、これが国会で「文書配布」までされているというのは、意外に知らない方も多い。
籠池夫人のメール中に確かに出てきている。
森友問題の火元が実は「辻元清美」であり、のみならず
「森友問題の発端が”関西なんとか”いう労組」
の自作自演の可能性も指摘されてきた。
具体的には、まだ(当時は自民寄りだった)籠池夫人が送信したメールの中に含まれており、
『作業員が辻元清美が潜らせた関西なんとか連合に入っている人間らしいです
作業員はわからないくせにマスコミにいわしていたそうです』
とか、
『下請け業者の社長は現場もマスコミに写し全くうめてないことをしっていて三日だけきた作業員を辻元清美は送り込みました』
とか、
『証言した男は辻元と仲良しの関西生コンの人間でした』
とか、そういう言葉がございます。
証人喚問にまで発展した一件において、なんと
「民進党の辻元清美」
が関与していたことが、安倍夫人・籠池夫人のメール公開により暴露されている事実は、重く受け止めたい。
確かに辻元議員の名が記されており、メディアスクラムの「火元」がどこであったか、籠池夫人の認識が記されている。
ちなみに、当時は【籠池夫妻は、自民党寄りの方々】でした。
また、ネットは森友学園を褒めちぎっていたタイミングです。
(私は、このタイミングで森友学園を擁護しなかったため、ネットの一部では似非保守呼ばわりされましたけど。ちょっと怪しいなって思ったので。)

籠池夫人が送信したとされるメール内容)
>孫請業者の作業員がその委託社長がしてないといったのにもかかわらずその三日だけきた作業員が辻元清美が潜らせた関西なんとか連合に入っている人間らしいです
>作業員はわからないくせにマスコミにいわしていたそうです
>あきえさん 分断がねらいです
>ひっかからぬよう 国の再生の為にまけないようにしてほしい

>下請け業者の社長は現場もマスコミに写し全くうめてないことをしっていて三日だけきた作業員を辻元清美は送り込みました
>辻元清美生コンをみればある関西こうえき連合の人間をマスコミに出し社長の言い分はのせなかったそうです
>国会議員の犯罪じゃないですか

これは、自民党が記者団に配布したものと推察される。
毎日新聞が「全文を公開」していたそうだが、即座に削除された模様。
あくまで「ネット上の拾い物」とさせて頂くが、これが事実であれば大変な問題だ。
問題は大きく二つあり、「野党+メディア」が、仕込みで大暴れして
「証人喚問にまで発展」
させたという問題。
もう一つは、メール公開を各社報じるも「辻元清美」の名を初め、マスコミの暗躍に相当する個所が「削除」されたという点だ。
今回、逮捕されたのは、その関西生コンのトップである。
辻元清美議員には説明責任が求められるのではないか?
また、当方らが動いていたラインとは、関西生コンのみを対象としたものではない。
ユニオン全般と労働問題の実態調査であり、こちらのラインでも相当に強力な国会議員が動いている。
私が(主にリアルで)主張してきたテーマは、
【沖縄での、過激派と解される活動団体と、その資金源】
である。
これは関西生コンにも言えることだが、特に沖縄などの重要選挙区において、外国人を含む活動が異常に活発化している。
その資金源の一つとして、ユニオンの存在が注目されていた。
私たちが動いていたラインはこちらのほうであり、(実はBlog内で何度か公言している)実態調査はかなり進んでいる。
ユニオン等の資金の動き全般であるが、関西生コンもそのうちの一つではある。
余談になるが、懲戒請求戦線において「王手飛車取り」と言ったほうの”飛車”には、結果的に労働問題が含まれる。
また、複数の士業会に横ぐしを入れる格好で、全ての監督官庁が回答を出している。
国会議員の力を借りたものであるが、こちらで動いていた議員と、この問題の対応をお願いしてきた議員は、かなりの数が重複している。

◆逮捕に至るまで
以下は、想定とか推定とさせて頂く。
一つの事実として、関西生コンらの横暴は、なぜかメディアで報じられてこなかった。
相当に酷い事案もあったようだが、
「メディアの忖度」
があったことは、目の前にある現実として認識しておきたい。

<続きあり URLクリックしてね>

●関西生コンと部落開放同盟のつながりがある辻元清美議員
関西地区生コン支部労働組合(略称は関西生コン かんさいなまコン、生コン支部 なまこんしぶ)ようやくだが分かった気がする・・・反日勢力の狙いが。
奴らは「安倍政権」そのものを危険視している。
共謀罪とかその辺もあるだろうが、今まで踏み込まれなかったところまで踏み込まれるかもしれないと。
更新日: 2018年08月28日
https://matome.naver.jp/odai/2149083185717794701

●関西生コンのトップ逮捕 →足立議員「辻元氏を追及しなければならない」
2018/08/28 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=LZkOiA5F-9o

●2018.8.28 11:07更新 産経新聞
関西生コンのトップを逮捕 滋賀の生コン業者の恐喝未遂事件 契約断った商社に「大変なことになりますよ」
準大手ゼネコンが進めていた倉庫建設工事をめぐる恐喝未遂事件で、湖東生コン協同組合(滋賀県東近江市)の加盟業者と契約するよう商社の支店長を脅したとして、滋賀県警組織犯罪対策課は28日、恐喝未遂容疑で、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部執行委員長、武建一容疑者(76)=大阪府池田市=を逮捕した。
県警は認否を明らかにしていない。
県警は今月9日に同容疑で同支部執行委員兼政策調査部長、城野正浩容疑者(57)=兵庫県西宮市=を逮捕しており、同支部が組織的に事件に関与した可能性もあるとみて、全容解明を進める。
逮捕容疑は昨年3月~7月、東近江市内で行われていた清涼飲料水メーカーの倉庫建設工事にからみ、同支部幹部や湖東生コン協同組合幹部らと共謀し、生コンクリート調達を担う大阪市内の商社の男性支店長に対し、湖東生コン協同組合の加盟業者と契約を結ぶよう要求。
断られたため
「大変なことになりますよ」
などと複数回、脅して契約させようとしたとしている。
この商社は準大手ゼネコンの関連会社。
捜査関係者によると、武容疑者らは逮捕容疑の他にも、工事現場を訪れて
「カラーコーンが道路使用許可なしで置かれている」
「仮囲いが1センチほど境界を超えている」
などと因縁をつけ、圧力を加えるなどしていたという。
この事件では、これまでに同容疑で城野容疑者を含めて7人が逮捕され、うち3人が今月8日に同罪で起訴されている。

●2018.7.18 11:15更新
準大手ゼネコンに恐喝未遂、生コン組合幹部ら事情聴取 工事現場で繰り返しクレームつけ圧力 滋賀県警 産経新聞
滋賀県東近江市で準大手ゼネコンが進めていた倉庫建設工事をめぐり、湖東生コン協同組合(同市)の幹部らが同組合加盟業者と契約を結ぶようゼネコン側を脅したとして、滋賀県警は18日午前、恐喝未遂容疑で同組合の幹部(59)ら4人への事情聴取を始めた。
容疑が固まり次第、逮捕する方針。
県警は同日朝、同組合の事務所など関係先に家宅捜索に入った。
問題となっているのは、清涼飲料水メーカーの工場の倉庫建設工事。
ゼネコンから業務委託を受けた関連会社が、同組合に加盟していない業者と生コンの供給契約を結んでいたという。
捜査関係者によると、幹部らは共謀し平成29年3月~7月、工事現場で繰り返しクレームをつけるなどしてゼネコン側に圧力をかけ、組合加盟業者と契約を結ぶよう要求した疑いが持たれている。
ゼネコン側は要求を断ったという。
湖東生コン協同組合は東近江市などの生コンクリート業者で構成され、地域の工事などで生コンの供給契約を仲介するなどしている。

●2018.7.19 09:20更新
生コン組合幹部ら4人を逮捕 ゼネコンを恐喝未遂で滋賀県警 産経新聞
準大手ゼネコンが滋賀県東近江市内で進めていた倉庫建設工事をめぐり、湖東生コン協同組合(同市)の幹部らが同組合の加盟業者と契約を結ぶよう脅したとして、滋賀県警組織犯罪対策課は18日、恐喝未遂の疑いで同組合副理事長の北川義博容疑者(59)=同県愛荘町長野=ら組合関係者4人を逮捕した。
他に逮捕されたのは、同組合理事の朝夷(あさえびす)健治容疑者(67)=同県東近江市御園町=と営業担当の伊谷(いたに)彰久容疑者(43)=愛荘町長野=のほか、同組合の加盟企業の幹部、平元良治容疑者(52)=大津市御殿浜=の3人。
同課は、いずれの容疑者の認否も明らかにしていない。
逮捕容疑は平成29年3~7月、清涼飲料水メーカー工場の倉庫建設工事にからみ、生コンクリート調達を担うゼネコンの関連会社(大阪市)を訪れ
「大変なことになりますよ」
「何かあるかもしれませんよ」
などと脅迫し、組合加盟企業と契約を結ぶよう要求したとしている。
同課などによると、ゼネコン側は要求を拒絶。
着工後、容疑者らは工事現場も訪れ繰り返しクレームをつけたといい、詳しい経緯を調べている。

●関西生コントップ、逮捕。辻元清美との関係、実は国会で文書配布されていた。籠池夫人のメール内容で暴露済み...

kur********さん

2018/8/2904:42:51

しません
逃げ隠れするだけです

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ID非公開さん

2018/8/2820:18:18

そんなこと、できませんって。
することによるメリットと、したことによって生じるデメリットを比較すれば、
どちらが得かなんて、考えるまでもない。
二氏は、世間一般には、「なんだかよくわからない状態」に抑えておきたいはずです。

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