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下戸に朗報、酒が飲めるようになった。 以下、長文。 仮説でもいいんで、メ...

han********さん

2018/9/801:28:32

下戸に朗報、酒が飲めるようになった。

以下、長文。

仮説でもいいんで、メカニズムが考えられる人が
いればご教授願いたい。

俺は、DD型。いわゆる一滴も飲めないタイプ。

医療機関でも確定済み。

まあ、飲んだらどうなるかというと、
ビール350mlを一気に飲むと、10分あまりで、
顔が赤鬼のようになり、1時間ほどで、体全体が
赤と白のマダラ模様になる。
動悸は激しく、それ以上受け付けない。

んで、現在、

中年になって、かなり重度の糖尿病を発症(肥満は無い)
、考えたあげく、インスリンの治療は受けずに、
スーパー糖質制限をやっている。
現在コントロールは順調。すべてほぼ基準値。

機会があり、少し飲んでみたら、
(糖尿病でも糖質ゼロの酒ならば適量はOK)
不思議なことに、糖質ゼロの発泡酒・Al.5%の
500mlを飲めてしまった。
顔は赤くなったが、以前の半分くらい。
体全体の変化(マダラ)は無かった。
動悸も少ない。

今は、結構飲んでいて、Al.9%のチューハイ
500mlのあと、焼酎の割りを3杯飲んでも、
顔は赤くなるが、1時間くらいするとかなりひいてきて、
ゆっくり飲み続けていたら治まった感じになる。
体全体のマダラ変化は全く無い。

人生で初めて、気持ちよく酔っ払えた。

俺のような生粋の下戸は分解酵素が不活性なので、
「飲めるようになることは不可能」とされている。

が、現実に量は、たかがしれているが、飲めている。

医師に質問したところ、
「ALDH2は不活性なので変化はしない」
「糖質制限により糖新生が活発なので、
NADというものが増加してある程度の分解の
手助けをしているのではないか」

とのこと。

素人の俺にはさっぱり理解できないが、
やはり、こんなことかね?

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ベストアンサーに選ばれた回答

wuq********さん

2018/9/820:46:55

よくわからないけど糖尿病でアルコールはあまり良くないよ。
肝臓に負担がかかるとすい臓にも負担かかるから。

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