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釈尊を攻撃したダイバダッタは実は釈尊の師匠だった という話がありますが どの...

ca7********さん

2018/9/910:47:11

釈尊を攻撃したダイバダッタは実は釈尊の師匠だった
という話がありますが
どのように感じますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

pb120tさん

2018/9/912:21:48

その話をそのまま受けとると

釈尊も提婆達多も過去世があったと言うことになります

オカルトになりますが実際に過去世はあるので

そのまま受けとらなければいけないです

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ベストアンサー以外の回答

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youichi5959さん

2018/9/1322:27:19

従弟です。
父親が兄弟です。

釈尊のお父様は浄飯王。
提婆達多のお父さんは白飯王です。
阿難尊者(釈尊の身の回りのお世話をしていた人)の兄である。

肉親、兄弟、従弟は仲が良いのですが嫉妬心から提婆は
釈尊を殺そうとした。

一回目、崖の上から岩を落とし下の道を通られる釈尊を殺そうとした。
二回目、野象に酒を飲ませ、猛り狂った象の足で踏み殺させようとした。
三回目、マカダ国の単純な阿闍世太子をそそのかせて恐ろしいたくらみを
図った。
四回目、自分の爪に毒を忍ばせて釈尊に襲い掛かろうとしたが先に自分の
体に毒が回り、狂い死にしていった。焼けただれたようになり、大地が
裂けて無間地獄へ堕ちて行ったとあります。お経ですから形容的書かれた
ものです。

しかし、釈尊は仏と因縁を持ったことにより遠い未来に、天王如来になる
であろうと記別を授けていられます。

fun********さん

2018/9/913:58:10

その戦いは、権化の仁ですよ

hak********さん

2018/9/912:43:26

お釈迦さまからしたら、排撃をしながら怒りや憎しみの真実を教えてくれた人なのですから、師と仰ぐ必要性を感じたのでしょう。

そもそも、自分以外はみな師であるという感覚は誰でも心の中に眠っています。

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