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テレビ(CM)で事故車や故障車の取り扱いの店→オレンジパーツという店を知った。

yos********さん

2018/9/913:45:06

テレビ(CM)で事故車や故障車の取り扱いの店→オレンジパーツという店を知った。

車が動かなくなったとき、車を買い換える目的で下取りに出して新車を購入するのが、事故車故障車の最後の役目だと思っていましたが、仮に壊れたときには、CMのオレンジパーツと販売店に下取りに出すのとでは何か差があるのでしょうか?
下取りに出す方が、新車を購入する金額が少しは安くできるのでは?と個人的には思いますが、実際のところ、どうなんでしょうか?

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san********さん

2018/9/1013:18:20

ディーラーだって、転売して利益を上げなきゃなりませんから、事故車なんかを転売したって二束三文。
むしろマイナスになりかねません。

事故車をお金に換えている人=解体屋や輸出業者ならば、高く買い取るでしょう。
ディーラーが下取りしても、このような業者に売るだけのこと。
仲介料が発生する分、高く買い取れない。
ユーザーにメリットはありません。

なので、直接、オレンジパーツのような解体業者に売ったほうが高値が付きやすい。
しかし、得手不得手があります。
事故車を直して、再販するのが目的なのか。
分解して、部品を販売するのが目的なのか。
輸出が目的なのか。
オレンジパーツってのも、結局は個々の会社を取りまとめているだけの存在。
その親会社が経営するための経費がありますから、どこよりも高く買い取るってこともありません。

結局は、自分の足で、その現状車が欲しい人を探すのが一番金になります。
で、その労力を掛けたところで何万も違いませんから、下取りに出したほうが「楽」なのです。

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