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今回のリニアにおいてのゼネコン4社のカルテルによる独禁法違反について

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ID非公開さん

2018/9/1401:31:32

今回のリニアにおいてのゼネコン4社のカルテルによる独禁法違反について

カルテルを結ぶことで架線市場となり、新規参入の障壁となっているため、禁止しているのが独占禁止法ですが

ぶっちゃけ、いろんなゼネコンが入札コンペをしたところで、結局リニアの工事なんていう超高額な規模の事業ができるのなんて、大手ゼネコンくらいだと思うんですが。
つまり、正々堂々勝負したところで、権利を勝ち取るのは結局この4社のうち1つであるということ


あと、デベロッパーの土地取得のコンペもけっこう協調的なそうですが(元デベロッパー勤務の方から聞きました)、なぜそれは独占禁止法じゃないんですか?
大都市の土地なんかを取得できるのは大手デベロッパーだけ、というなら、このゼネコンの件にも当てはまりませんか?
東京一等地の土地コンペなんて、NTT都市開発やURその他不動産には間違いなく勝算はなく、結局三菱地所・三井不・野村不・住不・東急不、かろうじて森東建が入ってくるくらいだと思います。

だから同じように、国のインフラなんかに関わる建設事業なんて、清水、大成、鹿島、大林がやるのが妥当なのではないのでしょうか?

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nab********さん

2018/9/1406:31:34

架線☓
寡占○

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