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安倍と石破ってどっちが日本が良くなるんですか??

om2********さん

2018/9/1421:12:51

安倍と石破ってどっちが日本が良くなるんですか??

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nih********さん

2018/9/1421:23:34

石破です。
安倍のメッキは完全に剥がれまくってる。
そもそも国会で日常的に嘘をまき散らす奴が総理をしてるのがおかしすぎる。

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fkt********さん

2018/9/2108:16:47

●2018.9.21 05:00更新
【主張】
安倍総裁の3選 憲法改正の先頭に立て 謙虚な政権運営を心がけよ
http://www.sankei.com/column/news/180921/clm1809210001-n1.html
安倍晋三首相が、自民党総裁選で石破茂元幹事長を破り、連続3選を果たした。
任期は3年間で、戦前戦後を通じ、首相として歴代最長の在任が視野に入る。
3年などあっという間だ。
国民のために必要な政策を展開し、「安倍政治」の総仕上げを図っていかねばならない。
安倍首相は当選後、
「いよいよ憲法改正に取り組む」
「国民のために一致協力して新しい国を造ろう」
と、党所属国会議員らに呼びかけた。
≪日米同盟の活用を図れ≫
憲法改正を実現し、日本の未来を切り拓くことは、首相と自民党に課せられた重い責務である。
総裁選で首相が約束した通り、憲法に自衛隊を明記する党の憲法改正案を秋の臨時国会に提出してほしい。
安全保障環境が激変する中、国民投票で「自衛隊」が憲法に書き込まれる意義は大きい。
自民党は憲法改正の国民運動も始めるべきだ。
党総裁として首相は先頭に立ってほしい。
総裁選は告示後の3日間、北海道での地震のため運動が自粛された。
日本列島で災害が相次いでいる。
「想定外」の災害に備えるため、石破氏が強調した緊急事態条項の創設も急ぐべきだ。
憲法改正を含め、安倍首相が政権運営をする上で忘れてはならないことがある。
それは「国民の信頼」の確保だ。
今年前半、内閣支持率の下落があった。
財務省の文書改竄などへの対応で混乱し、不誠実、説明不足と見なされたのである。
その後、内閣支持率は回復したが、このときの反省を忘れてはいけない。
総裁選で安倍首相は石破氏の2倍以上の得票で勝利した。
ただし、首相は国会議員票の82%を得た一方で、党員票は55%だった。
善戦した石破氏は
「自民党が決して一色ではないことを示せた」
と語った。
勝敗が見えていたため党員の投票率が伸び悩んだ面はある。
それでも一定数の党員が厳しい目を注いだ点を安倍首相や支持した議員は肝に銘じ、謙虚で丁寧な姿勢で政権運営に当たる必要がある。
来年は約200年ぶりに天皇陛下の譲位がある。
今上天皇の退位と新天皇の即位をつつがなく執り行わなくてはならない。
統一地方選と参院選、消費税増税も控えている。
再来年は、東京五輪・パラリンピックが開催される。
総裁選ではほとんど語られなかったが、日本をとりまく国際情勢は地殻変動を起こしている。
防衛力の増強による抑止力向上に加え、日米同盟を活用して難局を乗り切っていくべきだろう。
北朝鮮の核・ミサイル、拉致問題の解決は急務だ。
中国の覇権主義にどう対処するか。
短期的な関係改善に目を奪われては危うい。
米中対立は通商や知的財産の問題にとどまらず、「新冷戦」まで進むかもしれない。
北方領土問題は共同経済活動頼りでいいのか、対露外交の再構築が望まれる。
≪デフレから完全脱却を≫
首相は23日から訪米しトランプ米大統領と会談する。
北朝鮮、中国の問題に加え、日米の通商問題が重要テーマとなる。
制裁をちらつかせ譲歩を迫るトランプ氏の手法は受け入れられない。
毅然とした対応が必要だ。
人口減少や少子高齢化への備えは論じられたが、従来の社会保障や地方制度の枠内では解決できない。
コンパクトで質の伴った社会作りへ踏み出してもらいたい。
来年10月の消費税率10%への引き上げを乗り切るためにも経済政策は引き続き重要だ。
景気は緩やかな回復傾向にあるが、肝心の消費に勢いはみられない。
安倍首相は日銀による大規模な金融緩和について、これを手じまいする「出口戦略」の道筋を任期中に付けたい意向を示した。
緩和長期化の副作用に懸念が強まっているためだ。
企業収益の改善を賃上げにつなげ、消費を押し上げる好循環の実現が欠かせない。
規制改革などで成長産業を育て、民需を喚起する取り組みを強めるべきだ。
その上で早急にデフレからの完全脱却を宣言できるかが問われよう。
東京五輪後の景気は楽観できない。
強い経済を取り戻す時間は長くないと認識しておくべきである。
安倍首相は10月1日にも内閣改造・自民党役員人事を行う。
将来の国政を託すに足りるリーダーを育てる視点を持ち、新体制をつくってほしい。

●2018.9.21 01:00更新
【阿比留瑠比の極言御免】
安倍首相 挑戦者の本質変わらず
http://www.sankei.com/premium/news/180921/prm1809210005-n1.html
「いよいよ皆さんとともに憲法改正に取り組んでいきたい。戦いは終わった。これからは一致協力して、新しい日本を造っていこうじゃありませんか」
安倍晋三首相(自民党総裁)は20日、総裁3選が決まった後のあいさつでこう呼びかけた。
総裁選勝利をてこに、憲法条文に自衛隊を位置づける改憲推進に弾みをつけたい考えがにじんでいた。
その姿に6年前、平成24年9月の総裁選で新総裁に選ばれた際の首相の姿が重なってみえた。
当時は、首相は下馬評で石破茂元幹事長を含む5人の候補のうち、本命どころか3番手がいいところだとささやかれていた「挑戦者」だった。
現職の首相として臨んだ今回は立場も条件も違うし、「横綱相撲」を狙ってもいただろう。
だが、何とか目指す国家像と政策の実現に近づこうと懸命な姿は、ずっと挑戦者のまま変わらないように見える。
6年前、野党自民党の新総裁就任あいさつで、首相はこう強調していた。
「まさに日本を取り戻す。日本人が日本に生まれたことを幸せと感じ、子供たちが誇りを持てる日本を造っていくためだ」
この時の首相の総裁選公約を読み返すと、
▽政府・日銀の連携の下での格段の量的緩和政策を推進
▽日米同盟をより強固に
▽集団的自衛権の行使を可能に
▽幹部公務員の官邸主導人事など国家統治機構を改革
などの政策を着実に実行に移してきたことが分かる。
一方で、北朝鮮の拉致・核問題の早期解決や憲法改正といった重大な約束は、まだ果たせずにいる。
筆者は、首相が新総裁に就いた翌日(9月27日付)、産経新聞にこう書いた。
「前途は必ずしも平坦ではなく、むしろ遠く険しいいばらの道だ」
これは何も特別な見方ではなく、当時は大多数の記者や識者の観測も大同小異だったはずである。
持病の悪化により、わずか1年で政権を手放した弱い首相というイメージが、まだ世間にも政界にも根強かった頃のことだった。
野党幹部からは
「総裁候補の中で安倍氏が一番やりやすい」
という声も聞かれた。
そんな状況下で出発しながら少しずつ地歩を固め、一つ一つ掲げた政策課題を片付け、今では「安倍1強」と言われるようになり3選も達成した。
ところが今回の総裁選で首相は議員票で8割を獲得したものの、党員票では石破氏を突き放せなかった。
合計でもダブルスコアでの勝利であり、一般的には「圧勝」だといえるが、首相とすれば一抹の不安も残っただろう。
総裁選で石破氏が掲げた政策は、実現性が薄かったり、抽象的だったりするものだと感じたが、それでも自民党内で一定の支持を得た。
これが現実である。
首相は、一部マスコミや野党が揶揄するような「独裁者」では決してない。
常にその時々の世論や自民党の声、経済状況や国際情勢に目配りしつつ、匍匐前進するようにここまできた。
「同志の皆さんと力を合わせて、子供たちの世代に希望にあふれ、誇りある日本を手渡していくために、全力を尽くしていきます。どうぞ皆さん、よろしくお願いします」
首相は20日のあいさつでこうも述べた。
6年前から、いや第1次政権時代から、あきらめずにこつこつと積み重ねて目的に近づく挑戦者である首相の本質は、何も変わらない。
(論説委員兼政治部編集委員)

enc********さん

2018/9/2108:14:19

●2018.9.20 16:51更新
【自民党総裁選】 産経新聞
勝利後の安倍晋三首相発言要旨「いよいよ憲法改正に」「戦いは終わった」
安倍晋三首相が20日、自民党総裁選で連続3選を果たした直後の発言の要旨は以下の通り。

ともに議論を交わし、堂々と論戦を展開した石破茂元幹事長に心から敬意を表し、健闘をたたえたい。
党員・党友、同僚議員の皆さまの多数の支持をたまわり、再び自民党総裁の重責を担うこととなった。
浅学非才、至らない私だが、全身全霊を傾けて任務を全うしていく決意だ。
さまざまな災害によって被害を受けた皆さまが一日も早く安心して暮らせる生活を取り戻していくことができるように全力を尽くしていく。
気象の変化に対応し、防災・減災・国土強靱化のための緊急対策を3年で集中的に講じ、安心できる日本を築き上げていく。
戦後日本外交の総決算を行いながら、平和で安定した日本を確固たるものとしていく。
さらには、いよいよ憲法改正に取り組んでいきたいと考えている。
戦いは終わった。
自民党の立党の精神である、全ては国民のため、みんなで一致協力して力を合わせて新しい日本を造っていこう。
来年は皇位の継承があり、初めて20カ国・地域(G20)大阪サミット(首脳会議)が開催され、その翌年には東京五輪・パラリンピックが開催される。
しっかりと前を向いて、新しい国造りに挑戦していきたい。
同志の皆さまと力を合わせて、子供たちの世代に希望にあふれ、誇りある日本を手渡していくために全力を尽くしていく。

●2018.9.20 18:55更新
【安倍総裁記者会見】 産経新聞
「大改革を断行する大きな力」 自民党総裁選結果について
安倍晋三首相は20日の記者会見で、自民党総裁選の結果について
「党内の大きな支持をいただいた」
「私が自民党総裁として強いリーダーシップを発揮できる、党一丸となって大改革を断行する大きな力となる」
と述べた。
石破茂元幹事長に一定の支持が集まったことに対しては、現職首相が臨んだ直近の総裁選を挙げ、当時の平成15年の小泉純一郎首相が得票60%、11年の小渕恵三首相が得票68%だったとの事例を紹介。
「現職首相だからといって、楽な選挙はない」
「今回はこうした過去の例を上回る、全体で7割近い得票をいただいた」
「これは、私にとって大きな力だ」
と強調した。

●2018.9.20 22:44更新 産経新聞
安倍晋三首相、改憲発議「一国会で簡単にできない」
安倍晋三首相は20日夜のNHK番組で、憲法改正について
「一国会で簡単にできるような問題ではない」
と述べ、秋の臨時国会で自民党の改憲案を提出しても、国民投票を行うための国会発議までには時間がかかるとの見方を示した。
首相は
「少なくとも公明党が賛成してくれないと発議できない」
「それ以上の方々にも同意をしてもらいたい。そういう努力を党を中心にこれから進めていく」
と語った。

●2018.9.21 05:00更新
【自民党総裁選】 産経新聞
首相は残り3年で何をやるつもりなのか? 編集局次長兼政治部長・石橋文登
自民党総裁選で3選を勝ち取った安倍晋三首相の通算在職日数は20日で2461日となった。
来年2月22日に吉田茂(2616日)と並び、6月6日には明治の元勲・伊藤博文(2720日)と並ぶ。
任期満了まで務めると桂太郎を抜き、憲政史上最長となる。
なぜ首相は「1強」批判を覚悟の上で3選にこだわったのか。
理由は外交にある。
米大統領任期は2期8年。
ドイツの首相任期は4年だが、多選制限はなく、メルケル首相は13年近く政権を担う。
民主主義国家かどうかは怪しいが、ロシアのプーチン大統領は通算14年もその座におり、中国の習近平国家主席に至っては終身居座ることができる。
しかも国際社会では、就任後1年と最後の1年は発言力がない。
「総裁任期2期6年では実質4年しか外交をできない。これでは各国首脳と互角に渡り合えない」。
主要国首脳会議(サミット)への出席を重ね、首相はそう痛感した。
「首相の標準任期を3期9年に変える」。
これが首相の本音だといえよう。
では、首相は残り3年で何をやろうとしているのか。
首相は総裁選後、党所属議員を前にこう語った。
「戦後日本外交の総決算を行いながら、平和で安定した日本を確固たるものとします」
「さらにいよいよ立党の精神である憲法改正に取り組んでいきたい」
総決算の1つは日露外交だ。
北方領土四島の帰属問題を解決し、平和条約を結ぶ。
これは外相として日ソ関係修復に奔走した父、安倍晋太郎の悲願でもある。
くしくもプーチン氏は12日、
「年末までに条件をつけずに平和条約を結ぼう」
と提案した。
曲球かもしれぬが、露側が期限を切ってきたのは願ってもないチャンスだ。
年内に事態が大きく動く可能性もある。
もう1つは日朝だ。
米朝、南北などの綱引きをうまく利用しながら、国交正常化に伴う経済支援をテコに拉致問題の全面解決を図ることができるか。
首相の外交手腕が問われる。
いずれも難題だが、憲法改正はそれ以上に難しい。
首相は産経新聞のインタビューでこう語った。
「憲法改正は普通の法律と違い、最終的に国民が決定権を持ちます。国会議員が発議を怠り、国民に権利を行使させないのは責任放棄のそしりを免れない」
首相の主眼は、衆参両院の発議よりも国民投票にある。
2016年にキャメロン英首相とレンツィ伊首相が国民投票に敗れ、相次いで退陣するのを目の当たりにし、その怖さを思い知ったからだ。
持論の「9条2項削除」を封印し、「自衛隊明記」の方針を打ち出したのも、公明党への配慮ではない。
国民投票で賛同を得られるギリギリの線を推し量ったのだ。
首相は残り任期をにらみつつ国民投票の好機を狙い続けるはずだ。
衆参の発議の時期はそこから逆算して決める。
20日の記者会見ではこう断じた。
「戦後外交の総決算、憲法改正はいばらの道だ」
「しかし、総裁選を通じて大きな支持をいただいた」
「これは3年間、強いリーダーシップを発揮し、大改革を断行する大きな力になる」

sk_********さん

2018/9/2020:09:08

もう結果は安倍さんの勝利で決着はついてしまいましたが、それとは別に回答します。

日本全体にとっては安倍晋三の方が良いでしょう。改憲派であり、日本の軍事的プレゼンスを世界の中で高めてくれるからです。

日本という国は、小学生に例えれば、国語算数理科社会でオール5をとっているのに、体育が1という虚弱体質の国です。これは純粋に軍事力(これが国際社会の体育。オリンピックは関係ありません。)が世界では物事を決める決定打の重要な要因であるにもかかわらず、日本は自らを虚弱体質にしている憲法九条をもっているからです。

憲法九条がなくなるだけで、世界の日本に対する視線、尊敬の念は飛躍的に高まります。

rov********さん

2018/9/2017:01:44

●2018.9.20 14:10更新
【自民党総裁選】 産経新聞
安倍晋三首相が連続3選果たす 10月1日に内閣改造・党役員人事
自民党総裁選は20日、国会議員の投開票と党員・党友票の開票が行われ、安倍晋三首相(63)が石破茂元幹事長(61)を破り、連続3選を果たした。
任期は平成33年9月末までの3年間。
首相は10月1日に内閣改造・党役員人事を行い、秋の臨時国会に新体制で臨む方針だ。
首相は選挙戦で、現職の強みを生かし、雇用状況の改善など経済政策「アベノミクス」や外交など5年9カ月にわたる政権の成果を強調。
憲法9条に自衛隊を明記する憲法改正を唱え、秋の臨時国会への党改憲案提出を目標として打ち出した。
一方、石破氏は地域経済の潜在力を引き出す地方創生を看板政策に掲げ、アベノミクスの見直しや、防災省の創設などを訴えた。
「首相官邸の信頼回復」も掲げ、政権への批判票の取り込みを図ったが、届かなかった。
首相は、自身の出身派閥で党内最大の細田派(94人)をはじめ7派中5派の支持を受けたほか、自主投票の竹下派(55人)の衆院議員27人や菅義偉官房長官に近い無派閥議員らが支持した。
党員票でも確実に得票した。
石破氏は石破派(20人)と竹下派会長の竹下亘総務会長や同派参院議員18人らが支持してきた。
今回の総裁選は、首相の9月末の任期満了に伴い実施され、6年ぶりの選挙戦となった。
首相は24年の総裁選で国会議員による決選投票で石破氏に勝利し、同年の衆院選を経て首相に復帰。
27年は無投票で再選された。
自民党は昨年、「連続2期6年まで」だった総裁任期を「連続3期9年まで」に延ばす党則改正を行っていた。
総裁選は国会議員票と党員票各405票の計810票で争われた。

●2018.9.20 14:17更新
【自民党総裁選】 産経新聞
安倍首相は553票、68%獲得
20日に開票された自民党総裁選で連続3選を果たした安倍晋三首相の得票数は計553票(68.5%)、敗れた石破茂元幹事長は計254票(31.5%)だった。
首相の得票率は68%だった。
405票が割り当てられた国会議員票の有効投票数は402票で、首相が329票(81.8%)、石破氏が73票(18.2%)。
党員・党友票(405票)は首相が224票(55.3%)、石破氏が181票(44.7%)だった。

●2018.9.20 15:43更新
【自民党総裁選】 産経新聞
党員票、安倍首相は37都道府県で上回る 石破氏は10県 投票率は61.74%
20日行われた自民党総裁選の党員・党友票の結果を都道府県別で見ると、安倍晋三首相(党総裁)は37都道府県(78.7%)で、石破茂元幹事長は10県(21.3%)で上回った。
全体の投票率は61.74%だった。
それぞれが上回ったのは以下の通り。
◆安倍首相=北海道、青森、岩手、宮城、秋田、福島、栃木、埼玉、千葉、東京、神奈川、新潟、石川、福井、山梨、長野、岐阜、静岡、愛知、滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山、岡山、広島、山口、香川、愛媛、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、鹿児島、沖縄
◆石破氏=山形、茨城、群馬、富山、三重、鳥取、島根、徳島、高知、宮崎

●2018.9.20 14:24更新
【自民党総裁選】 産経新聞
安倍晋三首相「憲法改正、皆さんとともに取り組んでいきたい」
自民党総裁選で連続3選を果たした安倍晋三首相は20日、党本部で挨拶し、
「皆さんとともに憲法改正に取り組んでいきたい」
と表明した。

●2018.9.20 14:52更新
【自民党総裁選】 産経新聞
安倍首相「全身全霊で任務を全うする」憲法改正にも意欲
自民党総裁選で連続3選を決めた安倍晋三首相(党総裁)は20日午後、両院議員総会で挨拶し、
「浅学非才、至らない私だが、全身全霊を傾けて任務を全うしていく決意だ」
と述べた。
また、相次ぐ自然災害を受け、防災・減災、国土強靱化のための緊急対策を3年で講じることを改めて表明し
「安心できる日本を築き上げる」
と強調した。
「戦後日本外交の総決算を行いながら、平和で安定した日本を確固たるものとしていく」
とも語った。
首相は
「いよいよ皆さんとともに憲法改正に取り組んでいきたい」
と憲法改正に意欲を表明。
「戦いは終わった。全ては国民のために一致協力して新しい国をつくろう」
と述べ、党内に結束を呼びかけた。

●2018.9.20 14:10更新
【自民党総裁選】 産経新聞
安倍晋三首相が連続3選果たす...

yoi********さん

2018/9/1918:00:46

いしばしの言っていることや報道のいっていることが正しいとすると
トランプが大統領候補時代に受けてきた嫌がらせに似ているのでシンゾーに対する態度が急にさめる可能性がとても高い。

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