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FX初心者が失敗する原因は、初めから何十万単位で取引してたからでしょうか?

cho********さん

2018/9/1806:03:34

FX初心者が失敗する原因は、初めから何十万単位で取引してたからでしょうか?

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wer********さん

2018/9/1822:18:05

損切りできないからでしょうね。
ずるずる損失拡大しても、切ることができない。


エックスイーマーケッツとかで
ハイレバでスキャしかないよ。

スワップ狙いで、トルコリラで地獄見てる人を見たら、
スキャで短期売買の方が良いもの。
追証も無いし。ストレスもたまらないし。

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ベストアンサー以外の回答

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omo********さん

2018/9/2503:01:01

ヘタクソは失敗しやすいと思います。

hir********さん

2018/9/1819:14:56

ここの回答欄は全角4,000字(原稿用紙10枚)以内です。これを長すぎるという人は「私は原稿用意10枚も読む力がありません」と言って、それを自慢しているのですね。会員登録する前の「契約締結前交付書面」もちゃんと読んではいないのでしょう。ここでは(1)FXは金融商品取引法第二条22に定められた取引である。(2)相対取引である。(3)差金決済である。(4)会員向けのレートはカバー銀行を参考に業者が独自に作成している。と説明しています。
相対取引とは(1)会員と業者の利害が相対する取引です。会員の負けた分が業者の売り上げ・利益になり、多くの会員が儲け始めると業者は赤字倒産します。スプレッドの差が業者の利益になる、と言うのは間違え。(2)会員と業者とだけで取引が成立し、第3者は関係しない。カバー銀行も、インターバンクも、同業他社も、他の会員も関係ししない。NDDもマリーもあり得ない。(3)会員と業者と業者が1対1で取引条件を決める取引(法律では「店頭取引」と表現)。ある瞬間に100円で、100円3銭で、100円5銭で買う人がいるかもしれない。業者が会員全てに同一のレートを配信しない場合もある、ということ。時には買うと下がり、売ると上がる。または、買った人向けレートが下に長いひげ、売った人向けに上に長いひげ、様子見待ちの人向け変化なし、直ぐに同一レートということも。
会員向けのレートはカバー銀行を参考に業者が独自に作成している。と言うのだから、「レート操作をしていますよ」とちゃんと説明している。

FXを規定している法律。
金融商品取引法第二条22 この法律において「店頭デリバティブ取引」とは、金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う次に掲げる取引をいう。
fxで勝てる手法教えてください https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q141913209...一 売買の当事者が将来の一定の時期において金融商品及びその対価の授受を約する売買であつて、当該売買の目的となつている金融商品の売戻し又は買戻しその他政令で定める行為をしたときは差金の授受によつて決済することができる取引 。
●この法律によれば、FXとは客と業者が一対一で取引条件を決める店頭取引(株は取引所取引)なので、ある瞬間に100円で、100円3銭で、100円5銭で買う人がいるかもしれない。業者が会員全てに同一のレートを配信しない場合もある、ということ。時には買った人向けレートが下に長いひげ、売った人向けに上に長いひげ、様子見待ちの人向け変化なし、直ぐに同一レートということも。
デリバティブ取引(株は直物取引)とは為替その物の取引ではなくそこから派生する取引、つまり為替の売買はしない。外国通貨の仲介取引は行わない。金融商品市場及び外国金融商品市場によらない取引なので、インターバンク取引、東京金融商品取引所での引は行わない。NDDなどあり得ない。
差金決済(株は受渡決済)とは為替の受け渡しも、その代金の受け渡しも行わないのだから、実際には為替の売買は行わないで、売ったつもり買ったつもりで、決済取引の後に差額のやり取りを行う。会員は1ドル・1ユーロも受け取らないし、業者はカバー銀行、同業他社、インターバンクと外国通貨の取引は行わないし、外国通貨を用意する必要もない。従ってスプレッドの差が業者の利益になるということはない。
●この法律で決められている取引とは、客からの注文があると、その注文を呑み込んで、インターバンクや東京金融商品取引所などの金融商品市場やカバー銀行や同業他社・他の会員に取り次ぐことなく、業者自身が取引相手となって取引を成立させる取引、 商品先物取引法で禁止されている「のみ行為」です。つまり、FXとは金融商品取引法に規定された「合法のみ行為」なのです。因みにインターバンク取引(銀行間取引)は100万ドル単位で、FXは株と違って比制度はないので小口を集めての取引きはできず、差金決済ではなく直物取引・受渡決済・RTGS です。取引をしようとすれば業者は多額の資金(多国通貨)を必要とします。 MDDもマリーもあり得ません。
●のみ行為を禁じている法律 商品先物取引法 (のみ行為の禁止)第二百十二条 商品先物取引業者は、商品市場における取引等の委託又は外国商品市場取引等の委託を受けたときは、その委託に係る商品市場における取引等をしないで、自己がその相手方となつて取引を成立させてはならない。
●「合法のみ行為」だからこそできること。 (1)レバレッジ。(2)差金決済。(3)市場が眠り込んだ深夜にも取引可能。(4)業者は取引に関わる資金負担が少ない。取引代金X多国通貨。(5)業者は自由にレート操作でき、会員個別に違ったレートを配信できる。(6)会員は少ない資金で取引できる。(7)会員の損した分すべてが業者の売上・利益になる。株のように実際に取引する(受渡決済)ならばこれらのことはできません。株取引で差金決済は禁止。

●FX業者は「契約締結前交付書面」で説明責任を果しています。
○金融商品取引法第二条22に基づく取引であること==合法のみ行為であること。
○相対取引であること==(1)店頭取引と同じ、会員と業者が一対一で取引条件を決める取引なので、会員個別に違ったレートを配信することがある。買うと下がり売ると上がるとか、ポジション別による長い髭など。(2)業者は会員とだけ取引をし、カバー銀行、インターバンク、同業他社、他会員などとは取引しない。NDDやマリーなどあり得ない。(3)会員と業者が一対一で取引をし、第3者は関与しない。会員と業者の利害が相対する取引なので会員の損した分が業者の売上利益の全て。多くの会員が儲け始めると業者は赤字倒産。それを防ぐために会員全てのポジションを把握している業者のコンピュータが随時独自のレートを配信し、客の早めの損切りを誘い、損をさせ、適度な業者の利益を確保する。
○差金決済であること==原商品(為替・通貨)の受け渡たしも、その代金の受け渡たしも行わない。実際には売買しないで、売ったつもり、買ったつもりで決済取引の後、差額をやり取りする。会員は1ドルも、1ユーロも受け取らない。業者は外国通貨を用意する必要がない。
○スプレッドの差があること==これによって勝ち難いとは説明しているが、この差は手数料ではない。スプレッドの差を乗り越えて利益を上げれば、その分業者の赤字になる。
○会員向けのレートはカバー銀行の値を参考に独自に作成している。外部とは取引しないので自由にレートを作成することができる。これらの説明が不十分だと、金融商品取引法第四十条の二に反するので、業者はちゃんと説明しているはずです。

FXの会員ならば誰もが一度は読んで、理解し、納得したはずの「契約締結前交付書面」から引用します。会員向けのレートは各業者が独自(勝手)に作成しています。レートが違うのでカバー銀行・同業他社などとの取引は出来ません。店頭取引・相対取引なので特定の会員を狙い撃ちしてストップ狩りを仕掛けたとしても、法律違反とはならないでしょう。
●当社が会員ページにおいて表示している店頭外国為替証拠金取引に係る各通貨の価格は、インターバンク市場に参加している当社のカバー取引先から提供される最新の価格を参照し、当社がお客様向け取引レートとして算出したものです。(GMOクリック証券)
●当社のFX取引サービスはお客様と当社の相対取引であり、取引所取引ではありません。当社では、複数のカバー先からの配信レートをもとに当社で生成した独自のレートをお客様に提示しています。そのため、当社が提示するレートは、カバー先や同業他社が提示している為替レートと必ずしも一致するものではなく、市場レートや他社の提示するレート等と大きく乖離することがあります。お客様は当社に対し、外国為替市場の外国為替レートに基づいて当社が提示する外国為替レート以外のレートを主張できないことをあらかじめ承諾するものとします。(ヒロセ通商)
●FXブロードネットはお客様と当社との相対取引であり、当社の信用状況によっては損失を被る危険性があります。また、当社が提示する為替レートは他の情報(テレビやインターネット等)とは同一ではなく、不利な価格で成立する可能性もあります。(FXブロードネット)

FXは株とは違って投資の対象にはならず、パチンコと同じ「適度に楽しむ遊び」です。法律を読めば分かることですし、業者は「契約締結前交付書面」で説明責任を果たしています。それにもかからわず、欲に眼が眩んで、金儲けをしようと、ネギをしょった鴨が数多く誕生する。何故か?それは、「FXが合法のみ行為であること」を隠す人たちがいるからです。その有力な一角、産経新聞「こつこつ貯めるFX」が閉鎖されました。元のアドレスには「サイト閉鎖のお知らせ」として簡単な説明しかありません。どこの会社の、どのようなサイトが閉鎖されたのか?その理由は?「もうここにあったサイトのことは忘れて下さい」とのメッセージと読めました。
「こつこつ貯めるFX」→「サイト閉鎖のお知らせ」 http://zakzak.fx.kachi104.com/ (ザクザクとFXで勝ち、投資しましょう)
関心ある方は、産経新聞に直接問い合わせてください。日経新聞、ダイヤモンド社は健在です。

kur********さん

2018/9/1817:48:56

そういう人も居れば、何十回も負け続けた人も居ます。
ですが、失敗した原因は一人一人、それぞれにいくつもの原因があります。心理学的に見なければならず、
長い話になりますので省略します。

kic********さん

2018/9/1812:19:39

強制ロスにならないための資金6割
112.00単位で勝負する資金
100.00単位で勝負する資金
90.00単位で勝負する資金
また、資金に応じてどれだけのポジションが取れるか

また、ドル円が安くなればなるほど多く投資した方が値上がりしたときの利幅は大きい。
だからドル円が円高になるにつれ多く投資する。

なぜ投資するか。

値上がると思って投資してるわけですよね。
今後ドル円一生70円代です
となれば、だれも110.888位では買わないと思います。
値上がるから買う。

資金に応じてはじめから何十万単位で取引もありだと思います。

han********さん

2018/9/1808:01:00

お前のように単位でしか考えられないから

レバ、割合で考えられるようになれ

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