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日本では原発の稼働に反対する人が多いですよね。国民の9割は反対していると思いま...

pho********さん

2018/9/1822:25:02

日本では原発の稼働に反対する人が多いですよね。国民の9割は反対していると思いますね。賛成しているのは経団連や連合の人くらいだと思います。

では、ウクライナでは原発の稼働に反対している人が多いですか?チェルノブイリ原発事故という大事故を起こしているんですから、日本と同様に「事故が起こったら危ないから稼働するな」と言っている人が多い気がします。

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zoo********さん

2018/9/2013:52:15

ウクライナは原発大国になっちゃったみたいです。
ロシアからのエネルギー依存を断ち切るのが目的とか。
でも核(爆弾)の技術獲得が本音でしょうね。

広島長崎、チェルノブイリ、福島 :そんな国に何故か原発が多い。

今迄原発にかけてきた費用を水力、風力、太陽光、地熱、潮流などに
費やして来れたら日本は世界から見て、もっとお手本になれただろうに!

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udn********さん

2018/9/2514:36:23

当然の判断で、「運転を差し止めた仮処分の『取り消し決定』」は妥当だ。
また、裁判による確定判決に依らずに、安易に仮処分で原発を停止させようとするのは権利の乱用だ。

●伊方原発3号機 運転停止命令取り消し 再稼働可能に 広島高裁
2018年9月25日 13時37分各地の原発
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180925/k10011643171000.html?utm_...
愛媛県にある伊方原子力発電所3号機について、広島高等裁判所は、運転停止を命じた去年12月の仮処分の決定を取り消し、運転を認めました。
伊方原発3号機は去年の決定によって運転できなくなっていましたが、判断が覆ったことで、再稼働できる状態になりました。
愛媛県にある伊方原発3号機について、広島高等裁判所は去年12月、熊本県にある阿蘇山の巨大噴火の危険性を指摘し、今月30日までという期限つきで運転の停止を命じる仮処分の決定を出しました。
これに対し、四国電力は、決定の取り消しを求めて異議を申し立て、広島高裁の別の裁判長のもとで審理が行われてきました。
広島高裁の三木昌之裁判長は運転停止を命じた去年12月の決定を取り消し、運転を認めました。
決定の中で、裁判長は
「伊方原発が運用されている期間中に阿蘇山で破局的な噴火が発生する可能性が根拠をもって示されているとは認められず、火砕流が到達する可能性が十分小さいと評価できる」
という判断を示しました。
伊方原発3号機は去年の決定によって運転できなくなっていましたが、判断が覆ったことで、再稼働できる状態になり、四国電力は、速やかに準備を進める方針です。
一方、同じ伊方原発3号機をめぐり、別の住民が申し立てた仮処分については、今月28日に大分地方裁判所が判断を示すことになっています。
◆伊方3号機めぐる経緯
四国電力の伊方原子力発電所3号機は福島第一原発の事故の1か月後に定期検査のため運転を停止しました。
その後、事故を教訓とした新しい規制基準が設けられ、伊方原発3号機は3年前の平成27年に原子力規制委員会の審査に合格しました。
そして、愛媛県や地元の伊方町の同意も得て運転停止から5年余りたったおととし8月に再稼働し、去年10月に定期検査に入るまで1年余り運転を続けていました。
一方、伊方原発の運転に反対する広島県の住民などは運転停止を求める仮処分を申し立てていて、去年3月、広島地方裁判所は
「住民が重大な被害を受ける具体的な危険は存在しない」
として申し立てを退けました。
これに対して住民側は抗告し、去年12月、広島高等裁判所は、熊本県にある阿蘇山の噴火の危険性を指摘して、今月30日まで運転を停止するよう命じる期限つきの決定を出しました。
この決定によって、伊方原発3号機は定期検査で運転を停止した去年10月以降、再稼働できない状態が続いています。
四国電力は異議を申し立て、広島高裁の別の裁判長のもとで改めて審理が行われてきました。
◆仮処分の争点は?
伊方原発3号機の仮処分では、主に自然災害に対する安全性をめぐって争われました。
1つ目の争点は、「火山の噴火の影響」です。
伊方原発は、熊本県の阿蘇山からおよそ130キロの場所に位置しています。
去年12月、広島高裁は
「阿蘇カルデラの噴火の可能性が十分に小さいとは判断できず、過去最大の噴火の際に伊方原発の場所に火砕流が到達した可能性も小さいとは評価できない」
と指摘しました。
また、原発の運転に影響を与える火山灰の量についても
「四国電力の想定は少なすぎる」
として、運転の停止を命じました。
これに対して四国電力は異議を申し立て、
「マグマだまりの状況や性質などから巨大噴火の可能性は極めて低く、過去最大の噴火の際も火砕流は到達していない」
などと主張しました。
また、
「火山灰の想定は妥当だ」
としたうえで、非常用発電機の吸気口に火山灰が詰まり原発が冷却できなくなる可能性については、フィルターを取り付けるなどの対策をとったと主張しました。
一方、住民側は
「現在の火山学の水準では巨大噴火の可能性を否定することはできず、原発事故で住民の生命や身体に重大な被害を与える具体的な危険性がある」
などと主張しました。
火山灰については
「四国電力の想定は少なすぎるうえ、フィルターによる対策が有効なのか十分な実験や検証が行われていない」
などと主張しました。
2つ目の争点は、
「地震の想定が妥当かどうか」
です。
全国の原発では想定される最大規模の地震の揺れ、
「基準地震動」
がそれぞれ設定され、重要な設備や機器はその揺れに耐えられるよう設計することが求められています。
四国電力は、原発の北側およそ8キロにあり、四国から近畿にかけて伸びる
「中央構造線断層帯」
と九州の
「別府ー万年山断層帯」
の合わせて長さ480キロの断層が連動した場合も想定して、最大の揺れを算定しました。
その結果、
「中央構造線断層帯」
のうち、原発の近くにのびる長さ69キロの区間がずれ動いた場合に最も大きな揺れになるとして、基準地震動を650ガルと算定し原子力規制委員会も了承しました。
これまでの審理で四国電力は
「断層が長大なものだったとしても、ずれ動く大きさは一定の範囲を超えないため、現在の想定は妥当だ」
などと主張しました。
一方、住民側は
「長大な断層がずれ動いた場合に一定の範囲を超えないかどうかについては不確かな要素があり、揺れの想定が妥当ではない」
などと反論しました。
◆巨大噴火に関する規制委の考え方
原子力規制委員会が、東京電力福島第一原発の事故の後に策定した規定では、原発を建てられる場所の条件として
「巨大噴火が影響を及ぼす可能性が十分小さいこと」
をあげています。
そのうえで、実際の審査では、巨大噴火の活動間隔や地殻変動の観測データなどを総合的に評価して、巨大噴火が差し迫った状態にあるかどうかや原発の運用期間中に発生するという科学的な根拠があるかどうかを確認するとしています。
一方、現在の知見では、巨大噴火の発生時期や規模を正確に予知することは困難とされ、火山学会は、噴火予測の限界やあいまいさの理解が不可欠だと指摘しています。
原子力規制委員会の審査については、九州電力川内原子力発電所の運転差し止めを求める仮処分の申し立てを退けたおととし4月の福岡高等裁判所宮崎支部の決定でも、
「噴火の時期および規模が相当前の時点で的確に予測できることを前提にしている」
として、
「不合理と言わざるをえない」
と批判されています。
こうした中、原子力規制委員会は、ことし3月、巨大噴火の評価に関する
「基本的な考え方」
を示しました。
この中では、巨大噴火を想定した法規制や防災対策が、原子力以外の分野では行われていないことを理由に
「巨大噴火によるリスクは社会通念上容認される水準と判断できる」
として、審査の進め方に問題はないという考えを示しています。
しかし、
「巨大噴火によるリスクは社会通念上容認される水準」
という考え方についても、長期間にわたって広範囲に被害が及ぶ原子力災害と一般防災を単純に比較しているなどとして、日本弁護士連合会が合理的ではないと批判しています。
◆遅くともことし中には再稼働か
伊方原発3号機は、去年12月、広島高等裁判所が運転停止を求める仮処分を決定したとき、国の定期検査を受けている途中でした。
このため、四国電力が3号機を再稼働させるには、運転停止中に交換した原子炉の設備などについて国の検査が残っているため、これらをクリアする必要があります。
そのうえで、プールで貯蔵している核燃料157体を数日間かけて原子炉の中に移します。
その後、徐々に温度や圧力を上昇させ、通常であれば、およそ1か月程度で原子炉を起動するということで、遅くともことし中には再稼働するとみられています。

●2018.9.25 13:38更新
伊方原発3号機再稼働認める 広島高裁決定 四電の異議認め差し止め取り消し
http://www.sankei.com/west/news/180925/wst1809250060-n1.html
四国電力伊方(いかた)原発3号機(愛媛県伊方町)の運転を差し止めた広島高裁の仮処分決定を不服とした四電の申し立てによる異議審で、広島高裁(三木昌之裁判長)は25日、四電の異議を認め、仮処分を取り消す決定をした。
3号機の運転が法的に可能になる。
争点は同原発から約130キロ離れた熊本県・阿蘇カルデラ(阿蘇山)の噴火リスクをいかに評価するかだった。
昨年12月の広島高裁決定は、約9万年前の大規模噴火を想定した上で
「火砕流が原発に到達する可能性が小さいとはいえず、原発の立地に適していない」
とし、高裁段階で初めて原発の運転を差し止めた。
異議審で四電側は、この決定について、火山活動の調査結果から
「原発の運転期間中に大規模な火砕流が発生する巨大噴火が発生する可能性は非常に低い」
と反論。
仮に想定する噴火が発生しても
「広範囲で壊滅的な被害が出て、周辺住民が遠くに避難することはほぼ確実」
とし原発による被害が出る危険性を否定した。
これに対し住民側は、現在の科学では火山が噴火する可能性や規模を正確に予測できないと主張。
「大規模噴火の可能性が低いと考えることはできず、過去最大の噴火を想定した仮処分決定の判断に誤りはない」
とし、改めて四電の噴火想定は不十分と訴えた。
伊方原発3号機は平成29年10月に定期検査で停止。
今年2月に営業運転に入る予定だったが、昨年12月の広島高裁決定は今年9月末まで運転を禁止していた。

too********さん

2018/9/2506:13:42

何を見てるかじゃないですか
道民は原発がなければ事故以前に凍死するんで反対なんてしませんしね

tnc********さん

2018/9/2502:12:06

●停電時に我が病院で起きたこと:泊再稼働で観光業の風評被害を防げ --- 塩見 洋
2018年09月24日 06:01
http://agora-web.jp/archives/2034853.html
私は元陸自医官で北部方面衛生隊長の後、静岡県の自衛隊富士病院を最後に10年前に退官、その後、北海道三笠市立病院で勤務しております。
三笠に決めたのは十勝岳方面の山スキーに遊びに行くのに便利が良いからです。
冬の北海道で停電が起こった場合に凍死者が続出するであろうことは、すでに他の方が書かれているので、付加すべきことのみ記載します。
道央道南の気象条件は、道北道東とは全く異なります。
私の住む空知南部でも冬に何度も、交差点に入っても信号が見えないほどの猛吹雪は起きます。
しかし1時間待てば大抵は回復します。
道北ではそのレベルのブリザードが3日続きます。
音威子府より北では、平地でも高い樹木は生えておりません。
本州で同じ条件のところは厳冬期の北アルプス以外にはないでしょう。
少数の市街地を除けば、家屋は1kmおきに点在しています。
となり同士が助け合う事は吹雪の元では不可能です。
車で移動するにしても道路は吹き溜まりが多く、そもそも視界不良で道路を走ってるのか畑を走っているのかさえわかりません。
このような現場の感覚を、おなじ北海道人といっても、道央道南の人たちで共有できている方は少数だろうと思います。
北海道各地で、雪害のために自衛隊から災害救助派遣がかかることはよくあります。
道北で救助要請を受けても、本格的な降雪時には、組織的な部隊行動は困難だろうと思われます。
豊富町で吹雪のもと、突発、強制、計画にかかわらず停電が起きて、2師団に救助要請があり、名寄の偵察隊のスノーモービル(一般車両より条件はよいはず)で先導された普通科連隊が死にもの狂いで突進、なんて状況を思い浮かべます。
停電時の我が病院がいかなる状況にあったか、記載します。
2個ある非常用電源のうち、1個は18時間で焼き付いて使えなくなりました。
たまたま近郊で奔別ダムの建設中で、その現場で予備として保持していた軽油を燃料とする発電機を借用して使い、事なきを得ました。
といっても、電力を食う透析、CT、MRIは本格的な電力復帰まで稼働できませんでした。
院内のエレベーターには、9月21日まで、
「節電のため停止します」
との張り紙を出しておりました。
北電から節電要請のメッセージが毎日ラジオで流れてきます。
本気で節電するなら、何月何日には何万KWの能力がある見込みだから、このくらいまでに抑えてくれ、というのが本当のはずでしょう。
そういう指針がないものだから、この張り紙は剥がしていいのかそのままにすべきか、誰も判断できません。
道からそうした情報提供はなく、各病院や事業所ごとに空気を読んで自主的に判断しろ、というのが道の基本的スタンスなんでしょう。
道は、この先に当地で災害が起きた場合にどのくらいの治療能力があるのか、把握する必要があると思うのですが、発電用の燃料の備蓄についての問い合わせはないようです。
災害拠点病院以外はそうした計画から外れているのでしょうか。
自衛隊時代とは全く異なる無管理体制、君臨すれど統治せず、という言葉を思い出しております。
そういえば、知事は英語ではGovernorでしたね。
電力需要と供給の話をします。
この冬に北海道で何を防がなければいけないか、そのために何をすべきかの優先順位の設定が必要です。
内地や来年度以降に何をすべきか、は落ち着いた環境で議論いただければと思います。
一番避けなければいけないことは全道的なブラックアウト。
今回と同じことが起きれば凍死者は100人単位で出るでしょう。
次に避けなければいけないのは一部地域での突発的停電、計画停電。
これとてその地域では凍死者が出る覚悟が必要ですし、水道管が破裂した家屋は冬の間住めなくなるでしょう。
最後に避けなければいけないのが節電(の呼びかけ)です。
北海道で製造業の電力消費は大きくなく、呼びかけ、調整しても工場の夜間稼働などで稼げる余剰電力はしれています。
節電が必要という「風評」被害だけで、観光客はやって来ません。
先週末は震災と直接の関係がない富良野・美瑛でも、外国人観光客はほとんどいなかったようです。
昔の日本人の海外旅行とちがって、彼らは情報をよく収集してやって来ます。
「冬の北海道で電力不足から宿泊施設で凍死するかも」
という話にはとても敏感です。
北電によれば、冬の最大電力使用は2010年の542万KW。
年ごと節電努力と気温によって上下しています。
対するに供給は毎日新聞によれば苫小牧1、知内2、苫小牧共同、そして復旧すべき厚真1、2をあわせてやっと570万KWに達します。
危惧される厚真での再地震で厚真1、2が損傷を受ければ計画は崩壊します。
もちろん、これまで積み上げてきた数字は奈井江など老朽火発を無理に動かしているもので、音別のように実際に止まってしまったのもあります。
したがって、泊再稼働なしで上記3つすべてを実現することは不可能と思います。最低でも節電呼びかけの大合唱で観光客激減は甘受せざるをえない。
上記の数字は海外の観光関連の業者はしっかりチェックしています。
もちろん事故があれば停電は起こり、札幌雪まつりは中止に追い込まれるでしょう。
北海道の観光業への依存は内地よりはるかに大きいのです。
外国人観光客は徐々にリピーターが増えています。
今度の冬の一回だけの失敗は、おそらく半永久的な損害を北海道経済に残します。
泊再稼働で得られる207万KWはこうした状況を完全に改善します。
「危険だ危険だ」
の声はもっともですが、1年ないし数年の再稼働で起こりうる危険の確率と上記の危険性・蓋然性を考えれば、解決策は自明のこと、阻害要因は政治的なことだけです。
道内の言論、報道、政治状況は不可思議です。
泊再稼働については、知事も発言せず、同議会で話題にもならないようです。
前札幌市長もふくめて
「電気は足りている」
と大声あげていた人たち、そしてそれに忖度して北海道電力からの電力不足の訴えをはねつけていた人たちです。
その人たちがそろって
「北電の責任は重大だ」
の連呼です。
それにあわせて道内メディアは泊再稼働の議論どころか言い出す者さえいない、そして具体的な電力供給と需要のグラフさえほとんど出てきません。
まさに報道統制。
戦時中の思想統制を内地メディアよりも激しく非難してきたのは彼らであったはず。

塩見 洋(しおみ ひろし)市立三笠総合病院内科

●2018年9月23日の北海道電力の今の電力供給力は391万キロワット。
北海道の発電能力780万kWのうち207万kW(泊原発分)が欠け、今後全ての火力をフル稼働しても供給できる電力は最大573万kWということになる。
北海道の2017年冬の最大消費電力は525万kWだったから、今後全ての火力をフル稼働しても余裕は48万kWしかない。
北電によれば、冬の最大電力使用は2010年の542万KW。
北海道の2010年冬の最大消費電力は542万kWだったから、今後全ての火力をフル稼働しても余裕は31万kWしかない。
また苫東4号機(70万kW)のような大きな火力が落ちたら大停電だ。
原子炉等規制法では新規制基準の適合性は【運転と並行して審査】することになっており、これを「田中私案」という個人的メモで無期限に止めている原子力規制委員会の運用は違法である。
こういう状態を作り出したのは民主党政権だが、法的根拠のない「活断層」問題で暴走する原子力規制委員会を止められない安倍政権にも大停電の責任がある。
今まで経産省も北海道庁も責任を北電に押しつけて逃げてきたが、真冬に大停電が起こったら多くの凍死者が出るだろう。
その時は行政の責任が問われる。
北海道民の命を守るために泊の再稼働を急ぐべきだ。

fro********さん

2018/9/2416:41:55

そうでしょうか?
わたしの感覚的には過半数が賛成で無関心も含めると3割弱くらいしか反対していないように感じ、残念ながら日本人なんて喉元過ぎれば熱さを忘れちゃうんだなぁ…と思っておりました。

チェルノブイリはつい18年くらい前まで稼働していたようなので、同じことわざで例えるならウクライナの方々は喉元に神経がなく煮え湯をがぶ飲みできるタフな国民性なのでしょう。

tak********さん

2018/9/2314:16:30

あなたが反原発だから同類が集まっているだけじゃない

私の周りではまた停電するくらいなら原発動かしてくださいって人の方が多いです。

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