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ルーブル美術館で、香取さんのように「本職ではない人」が個展を開くのはよくある...

kzd********さん

2018/9/1910:21:32

ルーブル美術館で、香取さんのように「本職ではない人」が個展を開くのはよくあることなのでしょうか?

香取慎吾さんがパリの“ルーブル美術館”で個展を開いたと話題になっています。
もちろんそれはすごいことですし、日本人としても誇らしいのですが。。。
ただ、ルーブル美術館といえば、いわゆる「本職の芸術家」たちの憧れの場所であり、聖地でもあります。
香取さんも、センスはあるとは思いますけど、正直世界どころか日本国内でもトップの実力はないと思います。

サッカーでいうなら、
選手じゃないけど、サッカーが好きな有名人だから
ワールドカップで試合さしてくれ、
つって見知らぬ富豪たちのサッカー見さされてる感じに近いのかなと。

なんか、またお金だけ積んで出展して
ちょっと趣味で描いたような日本人の絵が
世界から変な笑いものになってなければいいんだが・・・と少し気になりました。^^;

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hph********さん

2018/9/1910:53:46

アートに本職も何もないです。

お金積んでやるにしても、
展示するなら、それなりの作品数が必要です。

大空間のルーブルで展示できる作品数を用意できるなら、もう、アーティストとして、立派なものでしょう。

世界はアートの可能性に寛容です。

マルセルデュシャンの泉(便器)ですら
コンセプチュアルアートとして受け入れられたのです。

香取さんの作品が、本職ではないという理由だけで笑いものには、されないと思います。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

yas********さん

2018/9/1910:23:21

素晴らしいものだと思います。趣味にも、保管にも、金がかかるのです。

志のあるひとなら、わかります。あなたには、なさそうですね。

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