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特定理由離職者について。 1)体力の不足、心身の障害、疾病、負傷、視力の減退...

met********さん

2018/10/419:23:37

特定理由離職者について。

1)体力の不足、心身の障害、疾病、負傷、視力の減退、聴力の減退、触覚の減退等により離職した者

下記の①又は②のいずれかに該当したため離職した場合が該当し

ます(①に該当するが②に該当しない場合は、この基準に該当しません)。

①上記に掲げた身体的条件その他これに準ずる身体的条件のため、その者の就いている業務(勤務場所への通勤を含む。)を続けることが不可能又は困難となった場合
②上記に掲げた身体的条件その他これに準ずる身体的条件のため、事業主から新たに就くべきことを命ぜられた業務(当該勤務場所への通勤を含む。)を遂行することが不可能又は困難である場合

(①に該当するが②に該当しない場合は、この基準に該当しません)。会社から業務を軽くする、異動を行うなどの提示があったが、判断基準の(1)以外の理由で断って退職した人は特定理由離職者に該当しない。

自分が特定理由離職者に該当するか調べてたのですが、
○会社には心身の疲労とは伝えずに退職します。
○会社から業務を軽くする異動を行うなどの提示は特になかったのですが、あったことにして該当になりたいのですが、提示されたかどうかの確認などもあるのですか?

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gen********さん

2018/10/516:50:07

その場合、会社側に公表することが問題にはならず、
あくまで主治医による就労不能証明(在職中)、
およびその後の就労可能証明(離職後)となることが
基本であると思います。
会社側の配慮等により配置換えが行われても、
その基本は同じでしょう。

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mik********さん

2018/10/921:31:51

>会社には心身の疲労とは伝えずに退職します。
それだと、ただの自己都合退社になると思いますが、実際には、就労可能証明への記載内容とハローワークの判断になると思います。

fua********さん

2018/10/420:31:55

会社に確認を取ることもありますよ。

しかも

>会社には心身の疲労とは伝えずに退職します。

であるならその事も分かってしまうでしょう。
と言う事は②を事業主に判断させる事を回避したとされる可能性も。

あとは医師と相談ですけど会社に伝えていないなら難しいかも知れません。
本来ちゃんと伝えて会社が対応したけどその結果は医師から見て適切とは言えないとの見解があれば、
該当する可能性はあったんですけどね。

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