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特別支給の老齢年金支給についての何度目かの質問になります。 恥を忍んで金額を...

ocy********さん

2018/10/521:24:38

特別支給の老齢年金支給についての何度目かの質問になります。
恥を忍んで金額を明記いたします。
7月に年金事務所で手続きを済ませた時は基本年金額が
829.212円(年)でした。

支給停止額が706.883円(年)
内訳合計額が122.329円(年)でした。

ところが、9月になって質問させていただきましたが
支給停止額が721.383円(年)という通知がきました。
支給額は107.929円(年)になりましたが
本日、年金振込通知書というものが届き、それを見ると
実に意外な数字が書き込まれていました。8月と9月分で
合わせて27.971円。10月と11月分で37.971円とあります。
年に107.929円となったのに支給額が増えているのなぜでしょう?

年金定期便についても不可解なことがありました。
前年に届いた葉書には、これまで納付した保険料が700万円台だったのに
今年届いた葉書では900万円台になっています。
どう考えても1年で200万円の保険料を納付することはありえません
一連の不可解な数字の変化は年金機構のいい加減さを表しているのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

tom********さん

2018/10/713:09:48

請求日以降の7月に賞与支給があった。9月に報酬の変更等によるケースだと思います。

見込額および通知書どおりだと
8月分・・107,929/12=8,994円
9月分・・107,929/12=8,994円 計 17,988円となるはずですが

賞与が支給されたことによる支給額変更通知書および9月に報酬が変更されたことによる支給額変更通知書が送付されていると思うのですが・・・賞与が支給されると停止が増額になり、報酬がさがると停止が減額になります。その相殺があったことによる入金額だと思います。
12月入金が37,971円は、一番新しい報酬変更による支給額です。ということは9月分は37,971÷2=18,985

10月振込通知は、27,971円
8月分・・8,994 + 9月分・・18,985円=27,979(若干の差あり)ではないかと思います。

ねんきん定期便の保険料の差額について
この1年のうちに加入していた厚生年金基金が代行返上をしたのではないでしょうか? 基金加入者の厚生年金保険料の一部は基金に支払われるので基金から年金が支給されます。解散により財源一切を国に代行返上すると、年金は国からの支払いになります。代行返上により基金分の保険料が定期便に合算されます。

  • 質問者

    ocy********さん

    2018/10/713:48:57

    分かりやすいご回答をいただきありがとうございました。
    確かに賞与が支給された後に支給額変更通知書が届きました
    ご回答にありました通り、9月に報酬月額変更もありました。
    32万円から30万円になりましたが、それによる支給額の
    変更通知書は届いておりません。振込通知書のみです。
    賞与による支給停止額より報酬が1ランク下がったことが
    意外なことになった要因なのかと感じます。

    年金基金につきましても現在勤めている会社が加入していた
    〇〇機械金属厚生年金基金が解散しておりますので
    その影響があったのでしょうね?

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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