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示談交渉 勾留されている間について

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ID非公開さん

2018/10/1705:00:03

示談交渉 勾留されている間について

痴漢や盗撮等、各都道府県の迷惑防止条例違反、軽犯罪法違反、刑法の住居侵入罪の罪、冤罪等で逮捕され、弁護士を通して 示談交渉を進めている間、罪を認めてる場合、認めて無い場合、どちらも拘留中は、警察の取り調べが行われるのでしょうか・・・?

警察内で加害者は、何をしていれば良いのでしょうか・・・?

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axy********さん

2018/10/1712:33:52

罪を認めない場合は保釈される事は難しい。

刑法
(刑の全部の執行猶予)
第二十五条 次に掲げる者が三年以下の懲役若しくは禁錮又は五十万円以下の罰金の言渡しを受けたときは、情状により、裁判が確定した日から一年以上五年以下の期間、その刑の全部の執行を猶予することができる。

懲役3年以下の罪は執行猶予が付きます。被疑者が罪を認めた場合は国税を使って長期裁判をして争う必要はないので書類送検や略式起訴で終わり警察の言い分の調書だけで処分が決まるので書類有罪になる根拠が揃えば拘留する意味は無くなります。

罪を認めない場合は冤罪事件として長期の裁判を行う事になります。
裁判の結果、冤罪が認められた場合は国家賠償を被疑者に払うだけでなく逮捕して警察官や上司は減給などの他、小笠原諸島や奥多摩の派出所に左遷され出世街道から外れます。不当逮捕を行った警察官が一生出世出来ません。よって、拘留期間ギリギリまで冤罪事件にならない様に自白に追い込みます。

man********さん

2018/10/1705:16:57

黙秘するか、真実を供述するか、嘘を供述するか・・・のいずれか。

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