全固体電池の投入が 5年後くらいになりそうです。 電気自動車を好む人にとっては 待ちぼうけ ですかね。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しい回答 ありがとうございます。

お礼日時:2018/10/20 15:52

その他の回答(4件)

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電気自動車自体はもうすでにテスラモーターやドイツの企業や中国の企業が実現しているよ。一回の充電で長距離走れるね。 けど全固体電池はリチウムイオン電池とは違って即充電、大容量が実現するからもし商業化出来るくらいまでに日本が出来たら間違いなく日本がこの熾烈な電気自動車開発レースの勝者となる。日本は今この電池で世界最先端を走っている。テスラ、中国ドイツの電気自動車企業は全てリチウムイオン電池で動いている。

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そんなもの待っていたら永久に待つことになります。 EVはすでに十分実用になっていますよ ただ、まだ高価なので安くなるのを待つ人はいるでしょう

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現行の電気自動車も600km〜400km走るので、それほど問題ないかと。 たしかに全固体は魅力ですが、バッテリーは交換もできます。今購入してから5年以降に全固体電池に交換という手もありますよ。

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5年後に全個体電池が実用化されても、価格はなかなか下がりません。 大容量の電気自動車は、走行距離は伸びますが、価格も高く成ります。 待ちぼうけでは無く、待っても無駄ですかね。 有望なのはPHEV向けです。 寿命と出力密度が上がり、10Cレートで使える様になります。 10kwhで、100kwの出力が出せるので、小型の超低燃費なエンジン発電機を積んだPHEVが手頃な値段で売りだせます。