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極値問題における鞍点の定義について

wgf********さん

2018/10/2011:58:29

極値問題における鞍点の定義について

鞍点の定義は「ある方向から見たら極大になり、別の方向から見たら極小になるような点」のことだと思うのですが、ヘッシアンによる極値判定において、ヘッシアンが負の場合、極値を持たない、すなわち鞍点であるという判定になると思います。

鞍点が極値を持たないという言い方は定義と矛盾してませんか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

cet********さん

2018/10/2104:14:35

ある断面で見たら極値があるが、
曲面としてみたら、極値がない
ということだと思います

  • 質問者

    wgf********さん

    2018/10/2111:01:11

    ありがとうございます。

    ちなみに、
    「鞍点ならばその点において極値を持たない」は真だが、
    その逆は偽である

    という解釈は合っていますか?

  • その他の返信(2件)を表示

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

roo********さん

2018/10/2102:41:18

日本語がおかしい気がする
それと、極値を言葉で理解せずにイメージで捉えたりしてない?

恐らく、それで回答が来ていないのではないかと思うのだが…

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