ここから本文です

宅建を取得していたら、不動産と関係ない職に転職する時もプラスに働きますか?

chi********さん

2018/10/3109:37:09

宅建を取得していたら、不動産と関係ない職に転職する時もプラスに働きますか?

例えば、業務とは関係ないけど、宅建に合格できる人材だと見られて評価されたり...

閲覧数:
190
回答数:
9

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mik********さん

2018/10/3115:58:11

あると思いますよ。

たとえば不動産とまったく異なる業種の最終選考で、ほぼ同水準の評価の有資格者と無資格者が残ったら有資格者をとるかと。
また、最低限の民法や保証関係で用語が伝わることは有利かと。

よほど専門性の高い分野(医療系など)でなければ、ですが。。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

「宅建」の検索結果

検索結果をもっと見る

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/8件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

beg********さん

2018/11/110:30:30

プラスになります。
学ぶ人であることが、伝わります。(相手がマトモであればですが)

不動産「業」をしている必要はありません。
ですが、何らかの形で関わりが出てきます。
そのときに学んでいた内容が、「基礎」として役に立つことがあります。

実務ではないので、即使えるレベルでは決してありません。
付け焼刃程度です。
ですが、丸腰よりもはるかにマシです。

職場で相続問題が発生したとき、助言ができますよ。
ただし、正しい知識が必要ですが。

債権債務の基礎もかじっているので、困っている同僚の助けになることもありますよ。私は会社員時代に、上記のような内容で役に立っていました。
いまは、実務を徹底していますので、宅建試験レベルではありません。

奨学金の返済で困っている同僚でもいれば、何らかの助言はできるはずです。
今の宅建の民法は判例から作問されていることがあり、実務で使えます。

新築しようと考えている人の法令上の助言、賃貸で契約上の問題が発生した人への助言くらいはできるはずです。

くどいですが付け焼刃程度であることを忘れないで下さい。

nin********さん

2018/11/104:13:55

宅建そのものを直接は使用しないものの、周辺知識習得のために取得するひとの比較的多い職場で働いています。

以前はそうでもありませんでしたが、最近は人手不足ということもあり、求職者の質が下がっている状況を踏まえて、最低限の地頭はあるのでは?という参考にはなっています。

資格自体は重視していないですし、当たり前にそれなりの人材が応募してきていた頃はあまり気にしていなかったので、会社による、時期による、他の求職者との対比で参考にする、といったところだと思っています。

ham********さん

2018/10/3122:07:43

>宅建を取得していたら、不動産と関係ない職に転職する時もプラスに働きますか?

プラスに働くかもしれない…という程度でしょうね。

履歴書に「平成〇〇年宅建試験合格」と記載されているのを見れば、(少なくともバカではなさそうだ)と思ってもらえるかもしれません。

hi1********さん

2018/10/3121:32:20

はっきり言って、資格は無意味です。
有利に働くのは、資格と実務経験が無いとむりです。
宅建士の試験に合格位では、何もできませんし、現実の問題を解決する事もできません。

chi********さん

2018/10/3112:42:16

金融関係(不動産担保を扱う)なら多少プラスになりますね。
宅建の知識は担保物件の調査に役立ちます。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる