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日航機墜落事故で 機長は 胴体着陸を行っていた 形跡はあるのでしょうか ただ...

ta1********さん

2018/11/510:42:54

日航機墜落事故で
機長は
胴体着陸を行っていた
形跡はあるのでしょうか
ただ一生懸命にコントロール
していただけなのでしょうか

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ベストアンサーに選ばれた回答

yuk********さん

2018/11/519:37:49

1985年8月12日に発生した日航123便墜落事故について、最終的な局面で、意図的に高度を下げ、地面に接触する手前で、斜面を掛け上がるように、胴体着陸を試みたと考えられます。
その結果、衝撃が緩和された後部座席を中心に多数の方が生存し、結果的に4名の方が救出されたと思われます。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

yng********さん

2018/11/523:29:01

ありません。

事故機は墜落1分程前から、緊急時でもあり得ない急降下をしています。
この急降下は「真っ逆さまという感じ」と生存者が証言しています。

急降下したことで速度が上がったので揚力がつき、なんとか急降下は食い止めましたがその段階では地面が近すぎてどうにもなりませんでした。
お世辞にも「胴体着陸(不時着)」といえる状況ではありません。

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