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プラズマテレビと液晶テレビ

jgs********さん

2018/11/1910:39:22

プラズマテレビと液晶テレビ

お互いの長所、短所を教えてください
よろしくお願いします。

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eds********さん

2018/11/2102:59:03

http://omoitsuki.daa.jp/tv.html
ここのサイトが一番簡単に説明されている

  • eds********さん

    2018/11/2103:00:12

    抜粋
    方式
    長所
    短所
    プラズマテレビ(PDP) コントラストが高い、応答速度が速い、 消費電力が多い、放熱量が多い、
    液晶テレビ (LCD) 消費電力が少ない、重量が軽い、 コントラストが低い、視野角特性がよくない、応答速度が遅い、
    ブラウン管テレビ(CRT) コントラストが高い、応答速度が速い、 消費電力が多い、放熱量が多い、スペースをとる、

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pon********さん

2018/11/1919:56:27

以前プラズマテレビはパイオニア パナソニック 日立の3社が販売しておりました。スポーツやゲーム等のような動きの早い物などを視聴するには最適でした。
視野角と言って横斜めからも見やすい。
あと液晶と違ってパネルが丈夫でした。
短所は
映り込み(反射)も気になりました。
逆にパネルに熱を持つため夏は2~3°位エアコンの温度を下げないといけませんでした。
最後に一番は電気代が液晶の倍かかっていました。
今は高価ではありますが有機ELというテレビが販売されています。

液晶の長所はプラズマの逆で消費電力が低いので
電気代が安いです。
今はエコの時代でほとんどが
液晶になっています。

tak********さん

2018/11/1911:48:58

ん?知ってどうするの?
プラズマなんてもう売ってないけど・・・

kob********さん

2018/11/1911:27:53

プラズマは自立発光型テレビで、ごく小さな蛍光管が発光して映像をつくりだしている。
短所は小型化が難しい・蛍光管がいくつも光って映像を作っているので消費電力が高い・重量も重くなる。
消費電力は最低でも360Wはする
一番小さいモデルでも38インチ前後からだった。

長所はプラズマの一番の利点である発光の良さで液晶よりより自然な発色・本当の黒
を表現できるということです。

液晶は液晶自体が発光しないのでバックライトで映像を浮き上がらせている。
一世代前は、蛍光管のようなものを使いテレビの厚さが10センチ前後だったが、LEDをバックライトに使うことで、薄型化が可能になり、最薄モデルは1センチ程度の物があった。
(液晶部分の薄さが1センチ程度まで可能にしたが、今は4kで高画質化で若干厚みが増した)

液晶の短所
黒の表現が難しく黒に近づけていただけ
早い動きが苦手で残像減少が起きやすい
(だが、技術進歩が進み倍速液晶機能で残像減少を抑えることが可能になった。)
液晶が出た当時は液晶の大型が難しかった。
(今は大型化を可能にした)

液晶の長所
一番の長所は薄型化を可能にし消費電力を抑えることが出来る
(今は40インチからは4kが主流で50インチを超えるような大型モデルで、上位モデルはかつてのプラズマモデル並みの消費電力になってきてはいるが)

2011年7月24日に地デジ完全移行でデジタルテレビへの買い替え需要が起きたが、
同年の3月11日の東日本大震災で原発事故が起こり電力不足で節電が叫ばれ、テレビの買い替えでプラズマより消費電力が低い液晶に需要が大きくなったと思われる。

今は有機ELが登場し液晶より一段と薄いテレビが注目されている。
有機ELで自立発光型で、消費電力は決して低くはない


プラズマテレビは、パナソニックが撤退した為にもうプラズマテレビの製造はどこもしていない

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mi8********さん

2018/11/1911:15:25

プラズマテレビと液晶テレビが発売され始めた当時の比較です。
もうプラズマ方式の家庭用テレビはありません。(液晶の短所が克服されています。)
*****
①プラズマテレビ
長所:自発光の為、バックライトが不要(内部で放電現象による発光)
画面の明るさの制御は、プラズマ画面そのものの性能。材料の改良で改善できる要素がある。
大画面化が簡単:金額は不明ですがプラズマ方式では100インチという製品がありました。(液晶より早くに実現。液晶も業務用で98インチなどもあります。いずれも受注生産品です)
-
短所:消費電力が大きい(全黒でも内部の放電はしている)

②液晶テレビ
長所:消費電力が小さい。
液晶テレビが販売され始めた頃は、バックライトが冷陰極管(CCFL=蛍光灯の一種)で大画面化すれば消費は大きかったのですが、後に(現在)LED光源となり消費電力はほとんど問題にならないレベル
-
短所:液晶素子そのものは発光しない為、別に光源が必要(バックライトが必要)
バックライトが常時光っている(画面の明るさに関係なく)為、特に暗い画面の時(黒)に白浮きといって、かすかに光っているのが分かる光の漏れがある。
(明るさの比較では、液晶の方が明るい画面では際立っていました。しかし、映画などで暗い画面になるとそこを表現できていませんでした。)
この改善の為、バックライトも画面の明るさに応じて、明るさを制御するようになり、ほぼ問題ないレベルに現在はなっています。
・・・・
など、です。ほかにも比較する要素は多々あります。

kum********さん

2018/11/1910:58:05

プラズマテレビの生産は終わった、電気代が高い、焼付けがある、価格が高かった。

液晶テレビは4K時代に入ったので画質は良くなった。有機ELテレビはもっと画質が良くなった。2Kの液晶テレビの生産は終わった。3Dテレビがなくなった。

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