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開戦一二年で震電を零戦ほど量産できていたら(零戦が震電程の性能だったら) 戦...

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ID非公開さん

2018/12/1221:12:38

開戦一二年で震電を零戦ほど量産できていたら(零戦が震電程の性能だったら)
戦局にどの程度寄与したでしょう
太平洋に敵影なし!ですか?

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oba********さん

2018/12/1221:57:49

肝心の30ミリ機関砲がありません。
1941年当時だとエリコン20ミリ機銃の量産が
ようやく軌道に乗ったくらいです。

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質問した人からのコメント

2018/12/19 18:12:45

面白い回答を期待しましたが
不景気の煽りとあきらめます

ベストアンサー以外の回答

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yam********さん

2018/12/1603:28:41

震電の実用化は極めて難しいでしょう。あのカトンボのような脚は折損事故を多発したでしょうね。
震電が空母に着艦すれば大きな力が脚に加わりますから更にリスクは増えます。
また、震電は後部にプロペラがありますから着艦フックを付けることが出来ません。
更に震電は航続距離の短い対爆撃機用の極地戦闘機ですから航続距離を必要とする艦上戦闘機としては適しません。
つまり震電と零戦は別の目的で作られた戦闘機です。

では零戦が震電程度のスピードと零戦の運動性能を持つ戦闘機だったら、それなりの活躍はできたでしょうが、ドイツが実用化したメッサーシュミットME-262ジェット戦闘機をもってしてもドイツの敗戦を防げなかったように結果は同じだったでしょう。
ME-262は震電の計画最高速より100Km/h以上高速だつたのですから。

khu********さん

2018/12/1411:29:10

ウィキペディアによると
震電の航続距離は、1000~2000km
零戦二一型の航続距離は、巡航3,350 km(増槽あり)
つまり、航続距離が短い局戦の性能では、真珠湾攻撃や重慶攻撃、ラバウルでの航空戦も無理。
震電の離陸滑走距離は、560m。
日本の大型空母 信濃の飛行甲板長 256mを二つ並べても無理ですね。(爆)

>戦局にどの程度寄与したでしょう
全く寄与せず、当初よりボロ負けだったでしょう。

chi********さん

2018/12/1316:51:18

ご存知かとは思いますが、震電は機体後端にプロペラが有ります。
つまり、着艦フックを使って母艦上に降り立つことが出来ません。
と、言うことは、真珠湾攻撃を始めとする機動部隊による緒戦期の勝ち戦はすべて戦闘機が出せないこととなりますから、実施不可能と言うことになりますね。
寄与どころか、足を引っ張るばかりですね。

sup********さん

2018/12/1312:21:21

ガソリンがない、

uga********さん

2018/12/1310:45:35

よけいに酷い負けでしょう
震電って試作でまだ全然まともな飛行機じゃ無い
航続距離も無いし使い物にならないよ

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