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ブラジルワールドカップの西村主審によるPK判定はVARのある今ならどうなっていたと...

tor********さん

2018/12/1800:21:25

ブラジルワールドカップの西村主審によるPK判定はVARのある今ならどうなっていたと思いますか。

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nic********さん

2018/12/1812:46:34

VARがあっても、最終的な判断を下すのは主審なので変わりません。

ビデオで「本当に接触があったか」は確認できるけど、
あの判定は「DFがフレッジをひき倒したのを見た」
ということでPKとしたもの。

接触していたのはビデオを見なくても明白で、
ただあの程度でPKなのは判断としてあり得ない、
ということで批判が起きた。

でも判断はVARがあっても主審がするものだから、
変わらないですね。

ハンドの判定なんかがいい例でしょう。
それが「意図的」と主審が判断したときのみ反則であって、
いくらビデオで手に当たってるのが明白になっても、
主審が意図的でないと判断すればノーファールになる。

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kur********さん

2018/12/1811:04:18

まず、あの判定自体は、西村主審が競技規則に忠実に判定しているため、いわゆる誤審ではありません。ただ、慣例から見て厳しすぎた判定でした。

当該試合がW杯緒戦であるため、そのジャッジがこのW杯のジャッジの潮流を決める大事なものであり、だからこそ事前ブリーフィングで決められた「ホールディングを厳しく取る」ということを忠実に実施した西村主審はそれがゆえに非難されてしまったと記憶しております。

「今」という表現では回答できませんが、当時VARがあったとしたら…
判定は変わりません。PKです。そして、西村主審はVARを元に判断を下したというお墨付きが得られるため、擁護の声が強くなった可能性があります。

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