ここから本文です

京都市内は漬物屋さんが多く漬物が盛んなのは一体何故でしょうか。

hit********さん

2018/12/3010:05:50

京都市内は漬物屋さんが多く漬物が盛んなのは一体何故でしょうか。

閲覧数:
48
回答数:
4

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

tan********さん

2018/12/3010:53:34

むか~し、昔(室町時代)のことじゃった。

京都では、「お盆の先祖供養で胡瓜や茄子を供える」風習が古い
時代から有ります。

その野菜(茄子や胡瓜)を格安(鴨川や宇治川で流された野菜を
無料で回収する)で入手をした特定の人間が『日持ちのする漬物
にする事を考案した』のが、京都に老舗の漬物屋が多い理由です。

現在の漬物店は、「そのような野菜を原料には使わない。厳選さ
れた良質の野菜を契約農家から購入している」ですね~

*老舗の漬物店の名誉の為に記載をしておきます。

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

jak********さん

2018/12/3011:28:21

産業が伸びたのは戦後京都への観光が伸びたことが背景。
京都ならではの漬物は多く存在して、京都人の消費も多いが土産用もかなりの量をさばいている。
観光が主力の漬物店(大手も数件ある)が頑張っている。

nik********さん

2018/12/3010:15:44

水が良くて 美味しい野菜が取れて 消費する人がいるからです

blu********さん

2018/12/3010:15:14

京野菜に代表されるように良質の野菜類が多く収穫され、それらの保存技術として発展していったというのがあります。
これは野菜類に限った話ではなく、魚介類でも同様に塩干物専門の店があるくらいです。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる