ここから本文です

高倉健主演の動乱という映画で、東京憲兵隊で取り調べをうけ、毒入りのお茶を飲ま...

プロフィール画像

カテゴリマスター

pla********さん

2019/1/217:21:03

高倉健主演の動乱という映画で、東京憲兵隊で取り調べをうけ、毒入りのお茶を飲まされた宮城大尉が自宅で苦しんでいるときに、宮城大尉の自宅前に住んでいる憲兵隊の監視役の憲兵が解毒剤のよう

な薬を自宅前に置いて助けるような事をしていました。
なんで助けたんでしょうか?

閲覧数:
116
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

nrg********さん

2019/1/222:37:12

島憲兵曹長の職務上の任務は、宮城大尉の行動の監視なのだがそれを

継続してしているうちに私人として心情から彼に傾倒しこの様な行動

になったのだと思います。

劇中で島が『俺が憲兵じゃなかったら、宮城大尉の仲間になっていた

かも知れないな』と呟いている事でそれを示しています。

そして、蹶起の日宮城大尉の前に立ちはだかり憲兵の職務を遂行する

べくして拳銃をかざすが斬られべくして斬殺されてしまいます。

  • nrg********さん

    2019/1/223:15:30

    機会が有りましたら是非、東京・西麻布のレストラン『龍土軒』へ伺って226事件で銃殺になった青年将校(安藤輝三大尉)の血染めの
    遺書を見せてもらって下さい。事件当時このレストランは出動第一師団の道を挟んで向かいにあり、蹶起行動の打ち合わせの会合に使われていました。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

質問した人からのコメント

2019/1/3 06:17:48

回答ありがとうございます!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo!知恵袋カテゴリ

一覧を見る

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる