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立川流の噺家を「ムキになっている。笑わせたり泣かせようとしている」という人も...

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ID非公開さん

2019/1/502:03:59

立川流の噺家を「ムキになっている。笑わせたり泣かせようとしている」という人もいますけど、誰でもそうじゃないんですか?

春風亭小朝、春風亭一之輔、柳家喬太郎、その他落語芸術協会の落語家もみんなそうでしょ?

故人の立川談志や古今亭志ん朝もどう見ても笑わせたり泣かせようと演じているのが分かります。上手いとか下手とかそういう問題ではない

柳家小三治が言う「落語は笑わせるものではなく客が自分から笑ってしまうもの」の境地に至っているのは現役では小三治以外は皆無。
故人でもはっきり言ってフラのある五代目の古今亭志ん生と柳家小さんくらいしかいないと思われますが、どうですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

twe********さん

2019/1/705:23:52

一生懸命に高座を務めている噺家も、自由奔放に演じている円熟味のあるベテランの噺家も、客として楽しいと感じれば、どちらでも良いと思います。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kpp********さん

2019/1/511:49:58

むかし家今松
柳家小里ん
柳亭小燕枝

という師匠方はムキになってなくて
それでいて面白いです。

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