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2019/1/5 7:34

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昌子源と植田はなぜ日本代表にえらばれないのですか?

昌子源と植田はなぜ日本代表にえらばれないのですか? あと浅野はケガしたんですか?

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少なくとも現時点では、 将来性を含めて昌子より冨安、 植田より三浦を評価してるということです。 よく昌子は海外移籍するから遠慮した、 とか言う人がいるけど、 三流紙の嘘を鵜呑みにしたデマでしかないです。 同じく海外移籍した権田は呼ばれてるし、 移籍の噂なら柴崎や中島、堂安にもある。 つまり単純に評価が低いってことです。 浅野は怪我で辞退ですね。

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昌子 理由は多々あります ①冬の移籍では所属チームへの早期の合流が求められます。初めての海外移籍の昌子にとっては他の選手以上に準備や環境に慣れるのに時間がかかるので、招集見送りされました。これは香川も同じです。 実際、今、中島や堂安にもイングランドのチームから「オファー」が来ていますが、アジアカップに出場すると2月前半まで新しいチームに合流できなくなるので、腰が引けてます。 佳境を迎える欧州リーグで2月半ばまで合流できないのでは「冬」に獲得する価値が無くなります。合流即スタメン出場出来るほど甘い世界ではないので。 ②森保監督の考えとして 昨年9月、10月、11月のキリンチャレンジカップは「選考」と「戦術の浸透」をはかっていました。なので招集した選手は「ほぼ全員」試合に出場し、その中から「アジアカップ」の選手が選ばれました キリンチャレンジカップで昌子が呼ばれなかったのは「怪我」「ACL」「CWC」があり、所属チームと昌子への配慮から招集見送りました。川崎の大島も「代表に呼ばれるたび」にケガ」をしているので同様の理由から招集見送りされてます。 ③コパ・アメリカの存在 今年6月にコパアメリカに参加します。アジアカップに出場した選手はコパアメリカでの「代表チームへの拘束」ができなくなります。 冬の移籍で落ち着いていない昌子を今招集するより、所属チームで慣れ、ポジションを掴んだ後、コパアメリカで招集した方が得策。 植田 空中戦や対人に強いのですが、先述理解度が三浦や富安よりも低く、所属するセルクル・ブルージュでも試合に出ていますが数試合見た感じでは「回りの選手」とかみあっていない部分が多く見られてます。 もう少し経験を積み、3月と6月のキリンチャレンジカップに呼ばれるようなら「コパアメリカ」もみえてくるかと思います 才能は間違いないので「柔軟性」を身に着けてほしいところです。 ガツガツ行くのは好きなんですけどね^^; 浅野は招集発表ありましたが、ケガで辞退。代わりに武藤が招集されました。 ちなみに 権田選手はポルトガルのオリャネンセで練習参加していた経験があり、移籍予定のポルティモネンセには中島選手もいるので「環境」「チーム」に馴染みやすい。 Gkはフィールドプレーヤーより戦術練習は少なくて済み、言語習得が出場のカギ。ポルトガル滞在、練習経験があるので、ある程度の単語がわかり、チームに馴染むのに時間はかからないと思われます 又、ドイツ語をはなせるので「二か国語」を話せる人は他の言語を覚えるのもそこまで苦労しないですみます。 参考までに 長文失礼しました^^