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DVD-RとDVD-R DLの違い。 単純に容量だけの問題ですか? 記録できるビットレー...

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ID非公開さん

2019/1/1014:09:52

DVD-RとDVD-R DLの違い。

単純に容量だけの問題ですか?
記録できるビットレートは全く同じ(1Mbpsの狂いもない)ですか?

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mz0********さん

2019/1/1015:24:44

ビットレートは書き込む機器の設定なので、RとR DLであることによって1Mbpsの狂いも生ずることはありません。その設定が可能になる、というだけのことです。
仕組みとしてあり得ない、そもそも質問自体が無意味です。

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gik********さん

2019/1/1021:17:19

記録できるビットレートは「DVD-VIDEO」の規格の問題なのでディスクとは関係ありません。

「(1Mbpsの狂いもない)ですか?」
これは意味不明な質問ですね、”狂い”という言葉はDVD制作に存在しない言葉です。

「DVD-RとDVD-R DLの違い」

これは単純にDVD-R DLが二層式になっているので容量がほぼ倍あるという違いです。
ただ、二層式の場合市販DVDのように”プレス”されたものは問題ありませんが、個人がライトワンスで焼いたものは互換性が悪く再生できないプレーヤーが出ることも覚悟したほうが良いと思います。

結婚式の記録ビデオなどでは、この互換性を考慮してDLを使わずにDVD-R2枚組みで納品しているぐらいです。

kil********さん

2019/1/1015:15:44

記録出来るビットレートは記録媒体に左右されません、どんな容量のHDDにも同じファイルがコピーできるのと同じ事です。
DL(二層)ディスクは記録層が倍になりますが厳密に記録密度が同じには成ってはいないので、DVD-Rは4.7GBでDVD-DLは8.5GBに成ります。
この記録密度は媒体の構造によって定められているので、記録される情報が媒体の特性によって制限されたり改変されることはあり得ません。

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eds********さん

2019/1/1015:06:22

DLはDualLayerやDoubleLayerの略。

文字通り2つの記録層を持ち、記録容量は8.5GBとDVD-Rなどの約2倍。
ディスクへの書き込みに際しては、DLに対応している必要があるが、スーパーマルチドライブであれば対応している場合が多い*2。
DVD-R DLの場合、DVDプレイヤーで再生するためには「ファイナライズ」という処理が必要なのは一層式と共通。
価格も「-」よりも「+」のほうが高め。

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