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反重力エンジン、重力発生装置、無限軌道、ワープなど、これらの技術は理論的に実...

chibatyann2000さん

2019/1/1108:40:10

反重力エンジン、重力発生装置、無限軌道、ワープなど、これらの技術は理論的に実現可能ですか?

(例)
反重力エンジンを自動車に搭載し、重力ブレーキにより、時速100キロから瞬間的に急停車させ、また乗員保護のため、車内に生じる慣性を重力発生装置で打ち消し、乗員は急停車の影響を何ら感じることなく急停車することは可能ですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

tr_********さん

2019/1/1620:16:03

理論というものは根拠となる現象や事実があり、それはこのように見られるこのような性質であると後付するものでしかない。

Aという理論からすればBということはありえる(ありえない)というときにはAという理論、もっといえばAという理論の根拠になっている現象や事実に照らし合わせるとBということもおかしくはない(おかしい)という程度のもの。

Aという理論からすればBということはありえる(ありえない)といっても、Bをありえない(ありえる)という理論Cやその元になる現象や事実ががどこかに存在したり将来発見されることなんていくらでも考えられる。

そのように考えれば、できもしないもの、ありもしないものの是非をいうような理論なんてあるわけないのだから理論的にどうかなんて聞く奴がバカというだけのこと。

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ベストアンサー以外の回答

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win********さん

2019/1/1618:16:30

自然界に反重力的な物理的動作はノンエネルギーでも可能です
ある小動物の殻が反重力作用起こすのは知られて居ますよ
ロシアの昆虫学者が実演しましたね
効果の検証はされてませんのでどういう原理なのかは不明です
原理が分かれば実現も可能ですね
YouTubeでも見れますよ

無限軌道はキャタピラーですね言ってる意味と違うかもしれませんが

ワープは
それ事態出来ると時限を越えられるので
ある意味可能とだけ
最近ちまたで騒がれてる時間旅行
道の真ん中に時代錯誤の様式の人物が現れて
交通事故で死んだと言うのは聴きますね
どれも開発できたとしても
黒服に持ち拐われるので危険覚悟の
一代イベントに成るでしょうね

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fried_turnipさん

2019/1/1109:44:51

・反重力エンジン
反重力は現在の物理学と矛盾せずに存在可能ではありますが、
実際に存在するかどうかは不明です。反重力を利用した
エンジンが実現可能かどうかも当然不明です。

・重力発生装置
半世紀程前に開発された装置で重力発生には成功しています。
この装置は研究目的や医療目的などで実用化されていますが、
重力発生装置としてはコスパが悪いので需要がありません。

・無限軌道
1世紀程前に開発され既に実用化されています。
軍用や重機などに多用されており一般の人の目に触れる機会も
少なくありません。

・ワープ
一般にワープと呼ばれる現象は多岐にわたっており、
実現可能なものも、実現不可能なものも、実現可能か不可能か
不明なものもあります。


いずれにしても、質問者さんが想像している技術を具体的に
定義しないと質問者さんが求める回答にはならないと思います。

なお、例に上げた事は乗員が生身の人間なら不可能です。

kir********さん

2019/1/1109:38:40

>反重力エンジン、重力発生装置、無限軌道、ワープなど、これらの技術は理論的に実現可能ですか?

フィクションに出てくる架空の科学技術や原理は、作り話だとは言っても、何らかの理論的な背景をもっていることがあると思います。
物理学などの数式に、知られている自然現象とは異なった条件を設定すれば、そういうものは作れます。たとえば、虚数の質量というものを考えれば、万有斥力(反重力)とか、光速を超える速度の物体の存在などを導けます。

そういう意味では《理論的には》実現可能といえます。ただ、ここからは残念な話になりますが、《理論と現実は異なる》のです。
素粒子のような小さい物は「微視的な物体」、人や機械のような大きい物は「巨視的な物体」といいます。微視的な物体については、常識に反するように見える数々の不思議な現象があり、最先端の物理学で研究されています。ところが、巨視的な物体では、個々の粒子のふるまいを全部合計した形で現象が現れます。

こういう巨視的な物体は古典的な物理法則から逃れることができず、どんなに技術開発をしても古典的な物理法則に反することができません。
つまり、《理論的な可能性》があっても、《現実的な可能性》はない場合があります。特に、フィクションの科学技術は「熱力学第一法則」「熱力学第二法則」のことをあまり考えていないような気がします(巨視的な物体がこれらに逆らうことは不可能です)。

たとえば、「時速100キロから瞬間的に急停車」だと、車体と乗員がもっている運動エネルギーをどこに移動させるのかという「熱力学第一法則」の問題が発生します。

ところで、「重力発生装置」「無限軌道」とはどういうものを指しているでしょうか。これらは、すでに実現している装置の名前として使われていますので、検索してみてください。

emp********さん

2019/1/1109:35:08

工学的に応用が可能な重力理論だそうです。

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=341297

ten********さん

2019/1/1109:03:42

反重力とワープに関して論理上は可能とされていて式もありますが実現は未定です
しかし、あなたの部屋でも部分部分で重力が違いまちまちなんで
重力の増減させるものがあるわけです。

よって、地球で見つかる可能性は低いですが宇宙空間なり大きな惑星であれば簡単に見つかる可能性は高いと考えられています。

そもそも、これらの論理で時速なるもの存在しません
ワープは当然としても反重力もですが光が存在しないので
何光年もありません

時のロックと解除で説明が付きますね

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