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積立投資が合理的な方法であり利益が出やすいという話(ドルコスト法)ですが 別...

bac********さん

2019/1/1320:31:39

積立投資が合理的な方法であり利益が出やすいという話(ドルコスト法)ですが
別の方法として
定期的(数日毎など)に基準価額をチェックして前回よりも上がっていれば

定額A円を売り、下がっていれば定額B円を買うということを繰り返していけば
ドルコスト法より確実の儲かるのではないでしょうか。
A円やB円をいくらにするかはテクニックですが
同じより資金がある場合はA円より、B円を大きくしたら投資額は増えるということになります。
状況により額を調整することも有りです。
必ず売り買いしなくても基準価額がX円以上変化した場合に限定しても良いかと思いますが
ルール化して粛々と実施すれば、ドルコスト法を上回りませんか。いかがでしょうか。

補足補足です。
当然、ノーロードのインデクスファンドを選んで実施です。

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sak********さん

2019/1/1411:39:46

定額積み立て(ドルコスト平均法)の改良案としてはドルコスト錬金術やバリュー平均法などが考えられておりおよそbacさんのお考えと同様な発想です。ただいったん手続きをしてしまえばあとはほったらかして置ける定額積み立てがいちばん楽なんですよね…。

  • 質問者

    bac********さん

    2019/1/1412:03:26

    >ほったらかして置ける定額積み立てがいちばん楽なんですよね…。

    投資信託であってもホッタラカシでなく、時々除いて成績の変化を見ることは楽しみでもあると感じています。
     その楽しみを生かして、変化に応じて対応しようという手法です。

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kkk********さん

2019/1/1923:26:53

上回る期間もあれば、利益を確定することがリスクでもある。追加投資も場合によっては資金効率が悪くなります。

手数料がかかっても、資産クラスの分散も短期での投機はありますので、時間的効率は高くなります。

あなた様の方法でもそれなりに楽しみながらやっていけると思いますよ。
どうせやるなら、もっとぐいぐいいきましょう。
楽しめる時間は増やすことが可能。

利益が出たあとに上がり続けることは多々あるはずです。
そんなときでもできることはすぐ目の前に転がっていることに気がつくのか、そうではないのか、お金を使って旅をさせるのが投資ですから、楽しさはコストが少ないにこだわると、見失う景色も当然のように時が過ぎ去ります。

tom********さん

2019/1/1322:57:44

その手法だと上昇トレンドに乗れませんね。

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