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電子書籍時代における、蔵書構築のありかたについて教えてください

ydk********さん

2019/1/1500:25:16

電子書籍時代における、蔵書構築のありかたについて教えてください

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pet********さん

2019/1/1719:47:46

まず、電子書籍と印刷書籍を蔵書としてひとくくりにできるかどうかが問題になりますね。私の場合は、今は、原則、電子書籍しか買わなくなったので、昔買った印刷書籍と、最近買った電子書籍がはっきり区別して意識されています。

北米だと、最近出る人気作家の新刊作品は、大抵電子書籍で買えますが、日本では人気作家の新刊作品がほんの少ししか電子書籍にならない。その結果、私の場合、とくに日本の作家について、買う本の傾向がここ数年で大きく変わりました。例えば、東野圭吾は以前はかなり買いましたが、最近の作品は持っていません。新刊ではないけれど、以前、印刷本で読んで気に入っていた作家の小説がまれに電子書籍化されると、電子書籍で買ってもう一度読んだりしています。

電子書籍時代になって、英語圏の作家の作品を読む割合が圧倒的に高くなりました。印刷書籍時代には、洋書コーナーに行っても買えない本が多かったのが、今はKindleストアから簡単に買えます。というわけで、私の電子書籍蔵書は、英語の本が圧倒的に多いですが、書棚を占拠せず、Kindle端末に皆おとなしく入っています。

蔵書構築のありかたとは程遠いお話でした。

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ryz********さん

2019/1/1710:14:24

相変わらず意味不明な回答がつきますね。
髪書籍も読む権利しかありません。
しかも、髪の寿命が尽きたり、書籍を紛失・盗難・天才や人災による滅失や汚損などで読む権利が失われます。
なにも補償されません。
制限付きの読む権利です。
電子書籍は端末が失われても端末自体は補償されませんが、何度でもダウンロードできますので読む権利は失われません。
電子書籍にかかわらず、新しいものが出るたびにそれが理解できないために意味不明な否定的なことを言い時代に取り残される人が多数出てきます。
電卓が出てきたらそれを否定、ワードプロセッサーができたら否定、パソコンが出たら否定、スマートフォンが出たら否定、カーナビが出ても否定、こういう人たちは結局社会のお荷物になってしまっています。

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zoe********さん

2019/1/1512:15:51

>ydk********さん
>電子書籍時代における、蔵書構築のありかたについて教えてください

電子書籍を「蔵書」とは考えられない。
自分専用のスカスカの図書館のような物と考えます。
所有する満足感も、プレミアム感もありません。
サイン会で作家本人に描いて貰ったサイン本など有難味もありません。

宇宙に人類が広がれば通信コストも考えれば、電子書籍もプレミアム感が出るかも知れませんが、簡単に複製可能な電子書籍では「蔵書」としては成り立たないでしょう。

tur********さん

2019/1/1501:18:31

電子書籍は書籍のデータを買うのではなく閲覧の権利を得るために代金を支払うだけです。ですから、書籍データは蔵書にはなりえません。データ提供している出版社や電子書籍のサービス会社がなくなればデータも追々失います。蔵書というより長期借りてる本という方が近いものと思われます。よって、構築だとか在り方だとかには繋がらないでしょう。そのときに読むため、使うためにお金を払って読む、使うものです。

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