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ストロングゼロ 『-196℃』のネーミングの由来はなんですか? 『-196℃』のネー...

ata********さん

2019/1/1501:16:31

ストロングゼロ
『-196℃』のネーミングの由来はなんですか?
『-196℃』のネーミングの由来は、果実を瞬間凍結させる温度(-196℃)を表現しています。
種も皮もそのまま、果実まるごとを-

196℃で瞬間凍結し、その後、パウダー状に微粉砕。さらに、これをアルコールに浸漬してつくっています。

なぜこうしてるのですか?
生果汁はコスト高になりますか?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

2019/1/1508:03:40

瞬間冷凍することで、レモンなどを長期保存することが可能になるからです。
それは果実自体の鮮度を保てるというメリットにもなります。

また、粉砕することによって果汁の成分も短時間でお酒にしみ出せるので時間もかかりませんし、不要になった果実の滓も粉末状なので処理も簡単になります。

質問した人からのコメント

2019/1/15 08:30:58

参考になりました。
ありがとうございました。

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