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第二次世界大戦でドイツがソ連に攻め込んで、こう着状態になった後和睦をしていた...

kag********さん

2019/1/1719:19:12

第二次世界大戦でドイツがソ連に攻め込んで、こう着状態になった後和睦をしていたら、どうなったでしょう。

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ベストアンサーに選ばれた回答

bou********さん

2019/1/1721:20:21

スターリンに喧嘩を売っておいて
仮に和睦出来たとしても、東部戦線の軍を西部戦線に再配置するとは思えません
それに、ソ連には和睦するメリットがありません。和睦は一時的な物になる可能性が高いでしょう

ベストアンサー以外の回答

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poi********さん

2019/1/1721:47:36

ソ連に降伏したドイツ兵は良くてシベリヤ送りです。大抵は残虐な手段で殺されました。ドイツ軍に降伏したソ連兵も同じようなもんで労働キャンプに送られ苛酷な労働に死ぬまで酷使されます。ドイツ兵は皆最後の一発(弾丸)を持つようにしていました。それは自決用にです。うっかり全弾使ってしまい死に損なうとひどい目に合うのが分かっていたからです。

独ソは【絶滅戦争】を戦っていました。壮絶な殺し合いです。
和睦とかが出てくる、やんわりした雰囲気がありません。

mu7********さん

2019/1/1720:04:53

どちらも和睦するはずがないので、回答不能

wak********さん

2019/1/1719:50:25

うーん、どの時点をもって膠着状態と判断するか、ということになります。1)モスクワを陥せずソ連の冬季反攻で押し戻された後から翌年の夏のブラウ作戦開始まで。2)ブラウ作戦開始からスターリングラード市街戦の停滞まで、の二つの時期が想定されます。第6軍が逆包囲されてから以降では、ドイツの戦力の低下が著しく、ソ連の優勢が明らかになってしまっていますので、ポーランド全土、バルト三国、ルーマニアのベッサラヴィアとブコヴィアくらいを割譲する条件でなければ、もはや講和は不可能です。
問題は1942年の夏期攻勢の途中までは、ドイツは勝つ気満々。一方スターリングラード戦の敗北後は、どうやってもドイツが勝つのは無理、ソ連は縦深攻撃で作戦術を駆使して必勝の態勢になってしまっていた。この1942年夏季攻勢の停滞辺りが転回点なのですが、先に述べたとおりどちらもその気は欠片もなかった。
うーん、ごめん、想像もつかないや。

ach********さん

2019/1/1719:31:24

ソ連が完全に中立なら、連合国のドイツ侵攻が多少遅れたんでしょうね。でも、さすがに形勢を変えるところまではいかなかったんじゃないかな。

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