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テントに敷くマットを、2枚にする意味はあるでしょうか?

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ID非公開さん

2019/1/1719:34:02

テントに敷くマットを、2枚にする意味はあるでしょうか?

(折りたたみ銀マット+インレータブル)

A クッション性も保温性も高く快適になる。
B クッション性も保温性も1枚と大して変わらず、かさばるだけなので無意味。

どちらでしょうか?
まあどっちにしろかさばるので、やる人はほとんどいないのでしょうけど。
長期間の縦走ではなく、車で行くキャンプとかだったら一考の余地があるのか、
一考の余地すらないほど無意味(1枚で十分快適)なのか、教えてください。

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hay********さん

2019/1/1719:49:39

クルマ利用の銀世界キャンプなら、断然Aでェ~!

縦走に限らず、荷物を全部自力で担ぐなら、オッサン自身はBしかありまへん(笑)

クルマ利用の銀世界キャンプなら、断然Aでェ~!...

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are********さん

2019/1/2020:07:52

夏なら1枚、冬は2枚(場合により1枚)。
インフレータブルは万が一の破れて修理不可の場合困るのでウレタンマット併用してます。またマットを敷くことでテント下の雪が沈んでいくのを防ぎます。
ごく薄い100均の銀マットも使います。
汁物零してもサッと拭けるし、トイレ後にテント内に雪が吹き込んでも入り口に敷いておけば捨てやすいので。

kkk********さん

2019/1/1910:21:56

季節によりますよ。

冬場とか早春、晩秋のキャンプなら2枚でも寒い。

反対に夏ならもう少し薄くするとか、コット使った方が涼しい。

kot********さん

2019/1/1816:30:51

は 普通2枚でしょ 厳冬期は。

gin********さん

2019/1/1813:30:12

雪上キャンプだと当たり前のレベルで、雪や氷の上はインフレータブルやエアーマットは時間と共に0℃に近付いていくので、必ず下に断熱材になるエアー以外のマットを敷きます。快適云々よりも冬はインフレータブルのみでは危険です。

ただ、それ以外の季節でしたらインフレータブル1枚にして厚さを増やす方が良いかと思います。二枚重ねは保温性は別としても、体感的なクッション性は余り感じません。

da_********さん

2019/1/1812:45:52

まず、銀マットは約1cm、インフレータブルマットは4cm前後と過程します。

あくまで私の考えですが、

寒い時期で、電気毛布無しの場合は、

銀マット(冷気遮断)の上にインフレータブルマット(クッション性)を敷き、
その上に100均にもある、銀の薄いシート(保温のため)を敷きます。

夏ならインフレータブルマットのみにします。
暑いので銀マットは必要ないし、1cmくらいでクッション性がアップはしません。

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