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エホバの証人の公式文書jwライブラリー のこれは

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ID非公開さん

2019/1/2120:53:27

エホバの証人の公式文書jwライブラリー のこれは

ヒドイくらい仏教について嘘だらけです。
なぜこんな嘘を、信者に教え込むのでしょうか?

そんな汚い手を使って信者を集めたいのでしょうか?

嘘の情報はやめて、正確にお願いいたします。

【エホバの証人の虚言】

■ブッダは息子を邪魔者にした。

そんなことしません。エホバの証人の嘘は悪質すぎます。

■人類共通のこの病を治す万能薬を探す、、


万能薬など探してません。


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エホバの証人,万能薬,公式文書jwライブラリー,信者,邪魔者,ものみの塔,マールンキャプッタ

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h0q********さん

2019/1/2200:12:49

「毒矢のたとえ」、長尾雅人編集『バラモン教典・原始仏典』
人間は死後も存在するという考え方があってはじめて人は修行生活が可能である、ということはない。また人間は死後存在しないという考え方があってはじめて人は修行生活が可能である、ということもない。マールンキャプッタよ、人間は死後も存在するという考え方があろうと、人間は死後存在しないという考え方があろうと、まさに、生老病死はあり、悲嘆苦憂悩はある。

仏陀は、死後の世界については、人間が知ることのできる範囲外なのだから、ノーコメントだったのです。仏陀は、「死んでも魂が生き残る」などという慰めの言葉も語りません。

こうして、「生まれた者どもは、死をのがれる道がない。老いに達し、そして死ぬ。実に生ある者どものサダメは、まさにこのとおりである。・・・だから、人が死んで亡くなったのを見るとき、彼はもう私の力の及ばぬものなのだ、と悟って、嘆き悲しみを捨て去れ。(スッタニパータ、575〜590)」

仏陀の教えは、「現に証せられるもの」、つまり、現実の世界で実証できるものであり、「時を隔てずして果報あるもの」、つまり、未来の果報を約束するものではなく、今ここでその結果が現れるものであり、また、「来り見よというべきもの」、つまり、ここに来て自分の目で確かめよ、と眼前で示すがごとく、はっきりと知ることのできるものであった、と言うのです。
仏陀は、むしろ、死とは人間の終わりであり、そういうものだということをよく知って、生に執着すべきでないことを、教えています。
現実を直視してそこから逃げないことを仏陀は教えます。
これが、仏陀の思想のもっとも基本的な教えの一つである「無我」の思想です。
仏陀は人間の知識の届かない神秘的な事柄への言及はさけました。祈祷や呪文や神への捧げものや宗教儀式や運命判断など、全く無意味であることを説きました。
神秘的な力によって何事かなそうというような夢事から目覚めて、何が人間の非苦の要因であるか(縁起の理法)を究明し、その要因を取り除く道を見つける人のことを、目覚めた人(ブッダ)と呼んだのです。

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質問事項に載っている"正典"とは何でしょうか?エホバの証人の方に聞きたいです。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/1/2201:11:05

    h0qさん!ありがとうございます!

    それです!仏陀の教えは!ヾ(〃^∇^)ノ

    エホバの証人の仏教解説は、全く的外れなことで、信者に嘘を教えて仏教を憎むように仕組んでいるとしか考えられません。

    他宗教のことを悪く言っておいて、信者を逃がさないようにしているとしか考えられません。

    私が知恵袋であーだこーだとエホバを批判してあるのとは訳が違うのです。
    個人的なブログとも訳が違います。

    教団の中心である公式文書の記述に、嘘、大げさ、紛らわしい、トンデモ仏教解説が載ってるわけですから。

    それこそ誹謗中傷ですよ。

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質問した人からのコメント

2019/1/28 09:21:06

深い検証ありがとうございます

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syn********さん

2019/1/2323:07:14

ものみの塔のこの記述はできるだけ仏教の評判を落とそうとする悪意ある書き方だと感じますが

並木さんや345さんは単に無知なだけのように感じます

頭の中が空である事を見透かされまんまとものみの塔協会のデマに操られているだけの駒です

ラーフラは「しょうげ」と訳されますので出家の妨げになるとお釈迦様がラーフラの誕生を嘆いたとの俗説を採用しているのでしょう
父親の役目を放棄した人でなしとの噂を流布すればお釈迦様の評価を下げることができますからね

ラーフラの名の本当の意味はわからなくなってしまっているのが事実ですがお釈迦様のお父様であるシュッドーダナ王はラーフラの名付けを大層喜んだとされていますので不吉な名でないことは確かです

しかし王子のころは「酒池肉林」の生活をしていたと言わんばかりの記述や修行時に「放浪」していた等のものみの塔の記述には敵対意識や意図的な悪意を感じます

仏教の教えを敵対視しているのが浮き彫りになっています

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mut********さん

2019/1/2123:43:28

赤い部分はある仏教入門書からの引用ですね。つまり証人の仏教に対する認識ではありませんね。

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whi********さん

2019/1/2121:36:36

誕生、病気、死を免れられない。これを解決するために、修行をした。
僕は高橋圭子の本から学んだな。

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