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1対の対立遺伝子において、優性と劣性の純系同士をかけ合わせると、F1の表現形の優...

huj********さん

2019/1/2218:35:31

1対の対立遺伝子において、優性と劣性の純系同士をかけ合わせると、F1の表現形の優性と劣性の出現比率は3:1となる。

この文はどこが間違ってるでしょうか?

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h_e********さん

2019/1/2218:49:40

F1の表現形の優性と劣性の出現比率は3:1となる。

F1はすべて優性の表現型になる。

ちょっと単語を入れ替えただけでは文が変になるので書き換え

質問した人からのコメント

2019/1/28 22:21:45

ありがとうございました!

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mad********さん

2019/1/2218:47:29

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