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火器管制レーダーのデータ 周波数 レーダー周期 バルス幅などは軍事秘密のはずな...

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ID非公開さん

2019/1/2218:44:48

火器管制レーダーのデータ
周波数 レーダー周期 バルス幅などは軍事秘密のはずなのに海上自衛隊はどのようにして手に入れたのですか?
前にも照射されたからでは?
元航空幕僚長 田母神さ

んは「よくあること」と言われたそうですが、それが真実だと思います。
元呉地方総監 伊藤俊幸は「公開した音を聞けば関係者なら誰でもわかる」ヘラヘラ笑いながら「照射はあってはならない」って矛盾してませんか?

補足問題なのは海上自衛隊の威嚇飛行
暇な航空集団が敵味方識別信号を出さずに友好国軍の情報収集することは正しい国防の任務なのですか?

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osi********さん

2019/1/2304:20:19

発端は大韓民国側が北の船舶に対する人命救助という極めて人道的行為を行ってる最中に特攻隊を連想させる低空による威嚇飛行で救助活動を妨害した。
妨害されれば追い払うのは基本的常識。

むしろ人命救助に協力すべきが国際的常識である。
日本自衛隊の行為は友好国としては考えられない悪辣な妨害活動であり国際的にも強く非難されて当然。

  • osi********さん

    2019/1/2304:26:21

    日本自衛隊が証拠と称するものを小出しにしてるのも都合よく改ざんの必要があるから。

    証拠というのは5W4Hに基づいてこそ意味がある。
    加工したものを小出しにしても客観的証明が出来ない以上証拠とはならない。

    改ざんのネタが尽きたらさっさと逃げて幕引き。

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2019/1/23 08:45:21

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tob********さん

2019/1/2305:31:09

あの~、順番が逆だと思います。

探索用レーダーとFCレーダーの「特性の違い」から
探知したレーダーが、FCだと認識したのでしょう。
その際に、レーダーデータを収集し、
あの音を、機内のクルーが共有。

なので、照射前にデータがあったと言うことでは
ないと思います。

あと、補足で
威嚇飛行~とか言っているようなので
貴方は、自分の疑問の答えを
持っているのでしょうね・・・

ces********さん

2019/1/2222:41:28

韓国海軍の当該艦が装備してる火器管制レーダー
ね・・・
https://ja.wikipedia.org/wiki/STIR/STING

西側諸国の軍用艦に当たり前に搭載されてるシロモノです
そして、それぞれの海軍と自衛隊は演習や訓練なんかもしてます
当たり前に、訓練中、演習中当該レーダーを使って
航空機、艦船に照準するわけで・・・

スパイ行為なんぞしなくともデータは持ってる
西側の国みんな

まぁ、「前にも照射」はされてるわねw
訓練でw

で、当該レーダーの詳細データを公表すれば
韓国とはまるで関係ない、西側諸国の海軍艦艇のFC機器の情報を世界中に暴露することになり、これを運用してる海軍は当該レーダーを総とっかえしなきゃならんくなる
なので、軍事機密だからって理由で詳細を公表してない

こんな事も理解できんのかね?

で、探査レーダーと照準用レーダーの違い
TVやネットでもさんざん言われてるけど
理解できませんかね?

断続的に照射されるレーダー波

持続的に照射されるレーダー波
で、どっちがどうか?
軍関係者なら解るよ
って事でしょ

今や一般市民まで理解できてるこの仕組み・・・

それを幼児が言う嘘のようなコメントを政府、海軍の公式コメントで
クソ真面目な顔して言っちゃうんだから
専門家なら笑うしかないでしょ
噴飯モノですわ


捕捉に
自衛隊の軍用機、軍用艦、軍用車両には最新のIFFが装備され
作戦任務中は必ず稼働させてます
韓国軍のIFFは西側諸国のそれよりも型遅れのモノが装備されてます
カネがなくて更新出来ないそうで・・・w
しかもこの旧式IFF・・・詳細資料を中国や北朝鮮に流してるのが韓国の様で
ソレのおかげで、西側諸国がIFFの更新をしなくてはならなくなった
って知ってます?
なので、西側諸国のモニタには韓国軍の兵器は旧式IFFなので敵かも知らんよ?
と表示される始末・・・
で、韓国が宣う低空飛行
バカですか?としか言いようがない

韓国は韓国当該艦の直上を異常な低空飛行で威嚇した
と後付けの言い訳してますが
高度150メートル、当該艦までの距離500メートル
どの辺が「直上」?
どの辺が「脅威的」?
どの辺が「低空飛行」?

自衛隊機も米軍機も、旅客機もすべて
航空法に則って飛んでます
当時の自衛隊機もこの法に則って飛んでます
韓国の軍用機も民間機もこの取り決めに従って運航してます
どこに問題があるのか意味不明

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dkd********さん

2019/1/2221:16:07

風の便りで知りました。
田母神さんは、織田さんからの指摘で訂正しました。

hd7********さん

2019/1/2220:04:29

当てられたらさすがに分かる。

ネトウヨの神様=前科一犯の田母神が何を言おうが無視に限る。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

dbi********さん

2019/1/2219:24:24

●火器管制レーダー照射前に韓国の駆逐艦は日本のEEZ(排他的経済水域)内で本当は何をしていたのかーこの点を、防衛省が問題にしないことは大いに疑問だ。
海自哨戒機はこれまでも韓国駆逐艦には今回と同じく写真撮影を行ってきたが、今まで1度も韓国側から警告や抗議、火器管制レーダーの照射はなく、今回が初めての照射だった。
今回に限ってなぜ火器管制レーダーの照射を受けたのか?
韓国は北朝鮮とともに違法行為(瀬取り・密輸=「麻薬・偽札・放射性物質等」、密漁等)を行っていたため、海自哨戒機を追い払う必要があったのではないか?
韓国政府は、駆逐艦のレーダーの周波数や波形などのデータ提供も拒否している。
逆ギレ反論するなら、正々堂々と証拠を出すべきだ。
韓国は偉そうに言っていても、
<違法行為(瀬取り・密輸=「麻薬・偽札・放射性物質等」、密漁等)>
をしていた上に、
<火器管制レーダーを照射していない>(実際には照射した)
という嘘がバレルので周波数や波形などのデータを出せないということだな。

●韓国がひた隠しにするレーダー照射の不都合な真実 元自衛隊情報分析官・西村金一氏解析 人道救助は「あまりにも不自然」
2019.1.10 夕刊フジ
文在寅大統領率いる韓国が“異常な主張”を続けている。
韓国海軍の駆逐艦が、海上自衛隊の哨戒機に「敵対行為」といえる火器管制用レーダーを照射しておきながら、
「海自哨戒機が威嚇的な低空飛行をしてきた」
「日本が謝罪しろ!」
などと逆ギレしているのだ。
こうしたなか、軍事専門家が、韓国駆逐艦と韓国海洋警察の警備艇、北朝鮮漁船の動きを分析して、韓国側の
「人道的な救助活動中」
という説明に疑問を呈した。
「あまりにも不自然だ」
陸上自衛隊出身で、防衛省情報本部などで20年以上にわたって情報分析官を務めた軍事アナリスト、西村金一(きんいち)氏は、レーダー照射問題をめぐる、韓国側の一連の振る舞いについて、こう語った。
西村氏はまず、石川県・能登半島沖という現場海域に疑問を持った。
日本の排他的経済水域(EEZ)に深く入りこんでおり、韓国や北朝鮮から約500キロも離れているのだ。
「遭難したとする北朝鮮漁船は、大きさなどから船団の親分ともいえる船だ」
「朝鮮人民軍や工作機関所属の可能性もある」
「位置情報が分かる通信機材を積んでいたとすれば、北朝鮮の警備艇が来てもいいはず」
「ところが、韓国駆逐艦と、韓国海洋警察の警備艇が1つのポイントに居合わせていた」
「韓国の警備艇は、海自の護衛艦よりも大きい」
「南北間で連絡を取り合って、韓国側が出動した可能性もある」
西村氏はさらに、防衛省や韓国国防省が公開した映像や画像を詳細に分析した。
北朝鮮漁船の近くにいた2隻のボートが、へ先や波の動きから特異な動きをしていたことが確認されたという。
「海自哨戒機が近づくと、北朝鮮漁船から小型ボート2隻が通常ではない離れ方をした」
「慌てていた様子が伺えた」
「『小型ボートは単に警備艇に戻ろうとはしていなかった』との結論にいたった」
北朝鮮船舶については、日本海や東シナ海で貨物船などと合流し、燃料などを受け取る裏取引「瀬取り」が指摘されている。
国連安保理決議に違反する行為であり、今回の海自哨戒機もこの警戒にあたっていた。
西村氏はさまざまな情報を分析して、次のように語った。
「人道的救助が目的なら、韓国海軍の駆逐艦まで急行する必要はない」
「北朝鮮漁船は沈没せずに浮遊している」
「おそらく、燃料不足ではないか」
「万が一、韓国側が燃料を提供していた場合、北朝鮮に対する国連安保理決議に抵触しかねない」
「海自哨戒機が近づいた際、火器管制用レーダーを照射したのは、
『追い払いたい』
という思いがあったのではないか」
日本政府は、今回の問題について
「決定的証拠」
を握っている。
菅義偉官房長官は7日のBSフジ番組で、
「米国をはじめとする国々には日本が確信している内容を確実に説明している」
と語っている。
韓国はいつまでも「被害者」を装っている場合ではない。

●なぜ韓国艦は照射したのか 韓国の駆逐艦は日本のEEZ内で本当は何をしていたのか
2019年1月11日 夕刊フジ 長谷川幸洋
韓国海軍の駆逐艦が、海上自衛隊P1哨戒機に対して火器管制レーダーを照射した問題が長引いている。
問題そのものは、余りに韓国が子供じみていて、まともに論じる気にもならないが、この際、
「韓国とどう付き合うべきか」
は考え直してみる必要がある。
私は
「もはや韓国は友好国ではない」
という前提で対応すべきだと思う。
韓国人に対する
「90日間のビザなし入国措置」
も見直すべきだ。
簡単に問題を振り返ると、韓国駆逐艦は2018年12月20日午後3時頃、日本の排他的経済水域(EEZ)である能登半島沖で、海自哨戒機に対し、複数回、数分間にわたって火器管制レーダーを照射した。
当初、韓国海軍は火器管制レーダー照射を認めていたが、2018年12月24日になって照射の事実を否定した。
これに対し、防衛省は哨戒機が撮影した当時の映像を2018年12月28日に公開したが、韓国側は「威嚇的な低空飛行をした」として日本に謝罪を求めた。
火器管制レーダーを照射すれば特有の電波が記録されるので、日本側は証拠を握っている。
防衛省が公開した動画でも、
「間違いなく向こうのFC系(火器管制レーダー)です」
「記録が取れているかどうか確認してください」
「データは取れています」
という機長とクルーの冷静なやり取りが公開されている。
この問題をどう見るか。
私は複数の日本政府及び自衛隊の最高幹部に話を聞いた。
一言で言えば、彼らは呆れ返っている。
専門家が見れば、韓国の言い分は
「子供が床に寝転んで、泣き叫んでいるようなもの」
なのだ。
興味深いのは、なぜ火器管制レーダーを照射したか、だ。
1人は
「火器管制レーダーは艦長の許可が無ければ照射できない」
と指摘した。
そうだとすれば、これは意図的な行為である。
別の1人は
「あくまで推測ですが」
と断った上で、
「駆逐艦と現場で救助されていた北朝鮮漁船の間で何らかのやり取りがあって、それを日本に知られたくなかったのではないか」
と語った。
つまり、彼らは哨戒機を追っ払おうとした可能性がある。
現場が日本のEEZ内である点を踏まえれば、北朝鮮の密漁を韓国が暗黙のうちに承認し、
「困った時は、密かに助けていた」
のかもしれない。
韓国は2018年秋、「核・ミサイル問題」を抱える北朝鮮に過剰なほど融和的になる一方、日本に対しては慰安婦問題での和解・癒やし財団の解散や、いわゆる「元徴用工」判決問題、国際観艦式での自衛艦旗「旭日旗」掲揚拒否問題など、反日姿勢を強めてきた。
そこへ、今回の問題である。
火器管制レーダー照射は事故ではなく、日本を「邪魔物扱い」している証拠と受け止めるべきだ。
対北朝鮮包囲網の一角として韓国は頼りにならないどころか、むしろ逆に「抜け道」になる危険が強まっている。
安倍晋三首相は、徴用工判決で勝訴した原告による資産差し押さえ手続きを受けて、関係省庁に対抗策の検討を指示した。
「韓国人に対するビザなし入国の凍結」は当然、メニューに入るだろう。
そもそも、相手は島根県・竹島を不法占拠している国だ。
遠慮はいらない。
毅然として対応すべきである。

●韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
平成31年1月4日
防衛省
(英語版/English)
(韓国語版/한국어)
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2019/01/04c.html

●韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
平成30年12月28日
防衛省
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2018/12/28z.html

●レーダー照射 そのとき哨戒機内では… 隊員やり取り詳細
2018年12月28日 21時48分レーダー照射
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181228/k10011763001000.html?utm_...

●韓国国防省は2019年1月2日
「公海上で遭難漁船を救助していた韓国軍に日本の哨戒機が威嚇的な低空飛行をした」
と何と呆れたことに「韓国という加害者」が「被害者面」して日本側に謝罪を要求する声明を発表したのだ。
これは無茶苦茶な理屈というしかない。
海自哨戒機P1は威嚇的な低空飛行などしていない。
それどころか事実は韓国海軍駆逐艦「クァンゲト・デワン」がP1に火器管制レーダー「STIR180」を照射したのだ。
「クァンゲト・デワン」は艦対空ミサイル「シースパロー」を16発収納している。
このミサイルを誘導するのが「STIR180」で今回P1に照射された。
発射ボタンを押せば「シースパロー」がP1に向けて飛び出していくだけだった。
つまりP1は「クァンゲト・デワン」に「ロック・オン」された危険な状態だった。
当然、海上衝突回避規範(CUES)に違反する危険な行為を行った韓国が日本に謝罪すべきだ。

●海上衝突回避規範
海上衝突回避規範(英: Code for Unplanned Encounters at Sea)は2014年に西太平洋海軍シンポジウムで合意された規範で、海上での偶発的衝突を防ぐため 21か国で合意。
主な内容は、他国船と予期せぬ遭遇をした場合、無線で行動目的を伝え合う。
火器管制レーダーを相手艦船に一方的に照射しない、などがある。

●日本は照射されたレーダーの
「周波数」(Cバンド、Xバンド、Kバンド、Lバンド)
「波形」「当たり方」(周期的なもの、当たりっ放し)
を公開して
「韓国駆逐艦が火器管制レーダーを照射していない」
という韓国の嘘を暴け。

●フライトレコーダーにある飛行時の座標データをフライト・シュミレーターに入れれば飛行高度や位置関係もすぐに明確になる。
日本はフライトレコーダーの情報を公開して
「海自哨戒機の威嚇的低空飛行」
という韓国の嘘を暴け。

●火器管制レーダー照射前に韓国の駆逐艦は日本のEEZ(排他的経済水域)内で本当は何をしていたのかーこの点を、防衛省...

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