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小型機で単発エンジンの軽飛行機は、整備不良による墜落が多いのでしょうか? 気...

ww1********さん

2019/1/2422:59:44

小型機で単発エンジンの軽飛行機は、整備不良による墜落が多いのでしょうか?
気象条件は良好であったと仮定して、御願いします。
やはり古い機体は、オーバーホールが欠かせなくなってきますか?

その場合、整備には熟練の技が要求されるのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

tho********さん

2019/1/2703:44:38

北米では余り、その様なニュースを聞かないし、日本からのニュースでも事故の大半は操縦ミスの様です。 北米では、小型機でも、50時間飛行とか1年毎の整備が規則づけられ、しかも自作機出ない限り免許を持った整備士がしますし、決められた時間を飛ぶと、オーバーホールの様な事も必要になります。 小型機では一般的にセスナ機(152や172、182)等の多くは30年以上前に製造されたものが飛んでいます。
自作機(私は二人乗りの自作機)の場合、自分で製作したので、整備も、ほぼ問題なく行えるので、カナダでは自分で整備する事も許可されています。 多くの仲間が、自作機でも飛んでいますが、事故の大半は操縦ミスかと思います。

質問した人からのコメント

2019/1/27 22:16:13

「なるほど、職人技が入る限り操縦ミスの方が高い確率でアクシデントに繋がってしまうのですね……」

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