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数学が大の苦手で不定積分の解き方が本当にわかりません。⑴は1がxでdが+でxがcっ...

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ID非公開さん

2019/2/316:12:27

数学が大の苦手で不定積分の解き方が本当にわかりません。⑴は1がxでdが+でxがcってことですか?

不定積分,解き方,積分,数学,微分,2乗,検算

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ベストアンサーに選ばれた回答

wat********さん

2019/2/317:07:00

はじめまして。∫とdxの間に挟まれているものを、xで積分せよ、というのが、∫~dxの意味するところです。

(1)は1というのをxで積分するというもの。定数はそのままxを付け加えればよいということです。

(2)はxをxで積分するというもの。まず指数部分を1つ増やします。xの2乗をxで微分すると、2xになる、つまり2倍が出てきてしまうので、2分の1をかけるのです。

積分したものは、かならず微分して元に戻るか確認するべきです。検算を怠るな、ということ。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

yuu********さん

2019/2/317:10:43

ネタですか?他の問題できてるのに…笑
↑冗談です私も今習いたてです
積分は微分の逆です。積分でつまずいたら微分に戻ってください
1を積分する=何かを微分したら1になる
その"何か"を求める作業です
xを微分したら1になります
ただ、x+5を微分しても1になります(定数は0になる)
別に5じゃなくても8でもなんでもいいです
なので積分定数と呼ばれるCを使ってx+Cを微分すると1になります(Cはただの定数だから0になる)
(x+C)'=1
∫1dx=x+C が成り立ちます
↑普通1は省略します
ちなみにdxは∫と一緒に使われて意味がある記号です。∫とdxの間に挟まれている関数の原始関数を求めなさいって感じです
なので1がx、dが+、xがCとか1つ1つで見るものではないです

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