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2019/2/5 21:05

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セルライトが多いと運動しても食事を減らしても

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身体の脂肪の量は生活習慣で決まります。 身体は各部位ごとに脂肪の量を決めています。 その基準は体温維持に負担が掛からないことです。 体温維持に負担が掛かっており身体が脂肪を求めて 食欲を発生させることを私は過食と呼びます。 拒食症は非常に強い意識で過食の食欲を抑え込んでいる状態で 決して過食の食欲が無くなっている訳ではありません。 拒食のタガが外れると一気に激しい過食になります。 体温維持に負担が掛かり過食になる要因を4つ発見しています。 ・ダイエットで無理やり脂肪をはぎ取った ・冷たいものを飲食し身体の内から冷やした ・生理で体温が下がった ・冬季で身体が冷える ダイエットで無理やり脂肪をはぎ取っても飲食するものの温度が 変わらなければリバウンドで済みます。 ダイエットが成功するほど過食の食欲が激しくて 無意識に身体に詰め込めるだけ詰め込むような食べ方をするので 冷蔵庫の冷たいものを身体に大量に詰め込み過食の食欲が さらに激しくなって肥満へと変化します。 肥満すると脂肪過多のために暑がりになり冷たいものを好みます。 冷たいものを飲食すると身体は脂肪を求めて食欲を発生させます。 更に脂肪がついて更に暑がりになり更に冷たいものを摂る という悪循環を私は「肥満スパイラル」と名付けました。 要は脂肪が無くても体温維持に身体の負担が無い 生活習慣に替えればいいのです。 ・冷たいものを飲食しない ・なるべく体温より暖かいものを摂る ・温かいお茶をなるべく多くの回数飲む ・遠赤外線効果のあるものを身に着ける ・電子レンジでチンして使う温めグッズの利用 と言った具合です。 温めは行き過ぎないように 「温かくて気持ちいー」という程度が良いです。 例えば肥満の人が温かいお茶を飲むと汗がダラダラになると思います。 このダラダラになる前に飲むのをやめて少量にしておきます。 そして身体が落ち着いたらまた飲む、というように工夫する訳です。 なお外部から温めた部位の脂肪が落ち易いので 美ボディを目指して温める部位を考えます。 このように肥満の問題は体温が主題です。 セルライトは枝葉の話題に思います。

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