ここから本文です

デサントに対する伊藤忠による株式買い付け、 韓国の排日、日本商品不買をにより...

nip********さん

2019/2/719:25:49

デサントに対する伊藤忠による株式買い付け、
韓国の排日、日本商品不買をにより、韓国市場から
撤退するしても、販売の軸を中国・日本に移行させ
企業を守る戦略でしょうか。

韓国の市場と、冬季オリンピックを迎える中国市場の
大きさを比較すれば、どちらを選択するか、結論は
出ているのでは。

閲覧数:
578
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

ear********さん

2019/2/811:04:51

韓国で売れているならそのブランドイメージを継続したらいいと思いますね。
商社は万引き家族みたいなもので、気に入ったものがあれば自分のものにしたいだけです。
でも製品の生産設備やテクノロジーがないので、メーカーに頼らざるを得ない。
つまりゴーンみたいなものです。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

ita********さん

2019/2/813:35:00

デサント・・・韓国依存の企業
今回の件では 投資的に言っても伊藤忠を
支持します。

デサントが資金を出して 伊藤忠の株を買い取れば良いだけの話。

ris********さん

2019/2/813:21:39

韓国は不買といいつつ買うけど、あの国は死に体状態だから、引き揚げた方がいいでしょう!!!なんて書くとまた消されるかな?知恵袋にも韓国マフィアがいるのかな???

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる