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税理士の言う通りにしたのに、税務署で否認されるって事はありますか? そうい...

moc********さん

2019/2/914:37:10

税理士の言う通りにしたのに、税務署で否認されるって事はありますか?

そういう時に、税務署は責任を取るんでしょうか?

補足あっ、ミスりました。すみません。

税務署が責任を取るのではなく、(顧問)税理士が責任を取るかです。

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oio********さん

2019/2/1016:32:55

税理士です。

それはあり得ます。
見解の相違というものですね。
税理士と税務署の立ち位置は違います。

納税者側に立って解釈するのか
徴収側に立って解釈するのかです。
グレーな部分です。
全てが白と黒しかなければ難しくありませんが
そうはなっていません。

責任を取るかどうかはその税理士とその顧客間の話です。
その相違が明らかに脱税レベルの話であれば税理士の責任と
言えますが、そうなる可能性は極めて低いです。
理由は税理士が”勝手に”やったという場合ですが、
税理士が勝手に限りなく黒いグレーを白にはしません。
少なからず顧客に説明をします。つまり納得の上で行いますので
顧客の責任でしょうね。
税理士の責任といっても本来の税金は顧客で延滞税が税理士負担ですね。
本来の税金は顧客です。これは絶対ですね。

質問した人からのコメント

2019/2/11 10:48:34

皆さん、回答ありがとうございます

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bot********さん

2019/2/1014:34:28

経営者の意に反して税理士がミスリードして会社に損害が発生したのなら、民事の世界でしょう。
裁判で争って、勝つか負けるかはケースに依ります。

しかし、判断が微妙な場合で、税理士が保身のために判断を放棄すれば、経営者に判断を迫られるだけの話です。

税理士にも「白」と「黒」を明確に分けられない事案は幾らでもありますし、税務署の判断も企業が変われば事情も異なってきますので、違ってくるケースもあります。

要は企業と税理士の信頼関係の問題だと思います。

aiu********さん

2019/2/923:58:32

あります。
でも税理士はまったく責任をとりませんし、間違ってるとも思ってません。
むしろ税務署がおかしいとまで言いだして、ある意味税務署に反論してくれます。
でもそういう税理士なので税務署も事業主が悪いわけではなく税理士が悪いな、と判断してくれたりもします。
ただ、税理士がいると初めての税務調査の時はほんの少しだけ安心かもしれません。

gio********さん

2019/2/916:54:50

税理士の言うとおりにやっても否認されることはあり得ます。
否認される場合は2通りある
1課税されるかどうか微妙な場合

税理士には、2通りあり
①微妙な部分をなるべくクライアントに有利になるようにする
②微妙な部分をなるべく税務署に有利になるようにする

①の場合普段は税額が少なくなるけど、否認されるリスクが増える。
これを税理士に損害賠償とか要求したら、今後は②に変更して否認をなくそうとする。この結果普段は納税額が増えることになる。

2単に税理士の無知で処理間違い・処理漏れで否認される場合

この場合、税理士に責任を取らせていいでしょう。

kei********さん

2019/2/915:42:40

見解の相違と言って、税務署から指摘を受ける事はよくあります。

税理士に責任を取れと言う事は出来ますが、その税理士が責任を取るかどうかは別問題です。

なお、明らかに税理士のミスで多額の税金がかかったは場合には損害賠償請求をする事ができます。

san********さん

2019/2/915:14:25

税理士が間違うことはあり得ます。

責任を取るのは税務署ではありません。

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