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家族でインフルエンザA型になりました。 私たち夫婦は軽症で子供三人は重症になり...

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ID非公開さん

2019/2/1418:01:03

家族でインフルエンザA型になりました。
私たち夫婦は軽症で子供三人は重症になり
今日で丸二日解熱剤のアセトアミノフェン錠500m g飲ませてます。5回分貰った解熱剤ももう一個になりました


タミフルはきちんと飲ませてます。
次女は特に熱の下がり具合が悪いような気がしますが食事は食べれますし、スポーツドリンクも飲めます。

素人なので分かりません。中学三年生です。
明日の診察で良かったのでしょうか?

(病院へ行こうか?と言うけど
「混んでるからしんどい
家の中で寝てる」で今日は行けませんでした)

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ベストアンサーに選ばれた回答

qua********さん

2019/2/1418:17:32

そもそも
インフルエンザであろうがなかろうが
同じウイルス疾患なので風邪です。

海外ではたいして区別していません

日本では製薬会社が薬を売るため
わざわざ特別扱いしたり怖がらせたりして
メディアを通じて宣伝しているだけです

風邪は昔から水分補給と休息で自宅で養生して治すものです


わざわざ病名を探しに病院へ行く必要はありません

病名とは製薬会社が薬を売るために付けられただけです

薬が出来ると病名が出来て
病名が出来ると保険適用が可能になるから
昔は自然に治していた病気に
わざわざ薬が処方されるようになっただけです


そもそも、
発熱、咳、痰、鼻水、下痢、嘔吐などの
体から出る症状は、熱でウイルスを殺したり
体内から異物や菌を出すなどの
【治癒反応】が【正常】に働いている証拠です。

【正常】なので、病院へ行って
それらを解熱させたり薬で止めるような
【異常】な事をする必要はありません

病院というのは【対症療法屋】の【薬物専門店】ですから
そこに行けば、ビジネスとして薬物を買わされるだけの話です

症状=病気ではなく
病気を治そうとする治癒反応=症状です。

症状は治癒反応なのに
薬で無理矢理抑えれば
お子さんはどんどん自然治癒力を失って病気が慢性化してくだけです。

せっかく体が発熱などで免疫力を上げているのに
薬で解熱させるということは免疫力を下げる行為です

症状は低体温や便秘・鼻詰まりなどの出ない時の方が心配です。

脱水症状が心配なので
水分やミネラルの補給を忘れずに
どんどん出すことが重要です。

食事も消化に体力を奪われるので
無理にする必要ありません。

食欲がなくなるもの
体が消化出来ないので入れないでという体の反応です。

水分+絶食(固形物)+安静で最短完全完治です。

動物は体調が悪いと
何も食べずに巣穴でじっとしています
誰に教えられたわけでもなく
自ら治し方を知っています

薬を飲むために食事をして
わざわざ胃腸に負担をかけて
治癒を遅らせているのは
医療製薬業界に騙されている人間くらいです。

スポーツドリンクの果糖液糖は
遺伝子組み換えで砂糖の数倍もの人口甘味料
糖分は免疫低下のもとです

汗を舐めると塩っぱいのに
何故?砂糖水を飲まないといけないのでしょうか?


高熱とともに激しい頭痛や意識障害、けいれん
めまいなどを伴うなら
治癒力が負けているので
その時は救急でも病院にかかる必要がありますが
安易に病院に行く必要もありませんし
薬を飲む必要もありません。


風邪は、薬が治すのではなく体が治すのです

ウイルスが悪さをしているわけではなく
自己治癒機能が発熱をして免疫力を上げて
ウイルスを退治しているのです。

発熱は体が目的を持って熱を上げていますから
目的を達成すれば下がっていきます。


薬とは副作用と引き換えに
一時的に症状に対処するだけなので
根本的な問題を解決してはくれません

問題を解決しない病院に行くということは
ご自身が便利さを求めて行くのと同じことになります

食事で便利さを求めると
コンビニなどで添加物まみれの出来た加工品で
食事を済ませるということになります

一から新鮮で無農薬の食材を買い集めて
自分で料理をして栄養を摂取するのとは全く異なります

病院に行くということはコンビニに行くのと同じです

結局、常に症状を薬で誤魔化しながら
その菌に対して何にも解決しないままの状態

症状=病気だと洗脳させる
これらが医師連盟・学会・製薬業界がメディアを通じて作りあげた
一生、病院へ通いお薬手帳と共に生活していく薬漬けシステム

その結果、世界の人口1.8%の日本人が
世界の薬の40%(タミフル75%)を消費している薬漬け大国なのです。

その医療費は国家税収とほぼ同額の44兆円

それらの税金が外資製薬メーカーに湯水のように流れ込んで行くのです。


■インフルエンザ脳症

厚労省の「インフルエンザ脳炎・脳症の臨床疫学的研究」(2001)で
脳症はインフルエンザウイルスのしわざではなく
一部の解熱剤が原因になって引き起こされていることがわかっています。

平成11年度厚生科学研究
ジクロフェナクナトリウム又はメフェナム酸が使用された症例では
使用していない症例に比較して死亡率が高い

【死亡率】

アセトアミノフェン 29.5%
ジクロフェナクナトリウム 52.0%
メフェナム酸 66.7%
その他の解熱剤 22.7%


人間の体には100人の名医が存在します。

本来、その手助けをするのが正しい医者です。

しかし現代医療は歪んでいます。

自然治癒力を無視して
直ぐに症状に応じた対処療法薬を処方して
自己治癒力を奪い取るような医師は
ビジネス医師であり正しい医師とは言えません。

病院というのは【対症療法屋】の【薬物専門店】です

対症療法は結果にだけ焦点をあてた薬物療法なので
原因にアプローチした療法ではありません

安易に病院という対処療法屋へ行って
薬を飲む癖を付けるのをやめるべきです。

お子さんが体調を崩したということは
お子さんの免疫力の低下が原因です。

免疫力の低下に繋がるような食事や
生活習慣・ワクチンなどの薬害など・・
それらを真剣に考え見直す必要があります。


全ての不安は無知からはじまります。

親御さんが正しい知識を身に付けて
医者いらずで免疫力が高い
元気なお子さんに育てて下さい。


お大事に

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質問した人からのコメント

2019/2/20 19:47:36

ありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

mom********さん

2019/2/1418:05:50

病院に行っても、もう薬もらってるから安静にしてた方が賢明だよ。小さい子どもではなさそうだし、飲食も、可能な状態なら大丈夫だよ。
解熱剤は、市販でロキソニン売ってるから、あなた様が買ってきて服用させればいいよ。

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